2017/05
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りかえ


ここのところお話しできてないから淋しいけど、10年間で培った絆があるから安心してる。いっぱい喧嘩もしたもね!?^^;
それが今では宝物だゎ



・・・ありがとう
きみわ天使だ





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いつだってそこにいてくれる
そこににげこめる・・・

けど、きみわ
とてつもなくしあわせに生きてる

それを感じれば
すてきなひとだなって・・・

いくつかぼくがブレーキしてなかったのか?って
ありきたりのことばをはいてなかったのかって

こんなようすがもしかして
こんな応援がもしかして
愛のすがたなんだろうな









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このお写真好きって言った
だからぼくも好き

しだいにみつめつづけるなかで
じぶん・・・こどもって
いっつもいっつもずっとどこまでも
だれよりもおそく気づきだれよりもおさなくて
なぁんにもしらない子のままで
・・・
なんで?
わかってるくせにじぶんのなかでしおらしくたずねる

じぶんわただ、もいちどこどもがしたい
もっと・・・強くたくましく
もっとやんちゃでおそれなく
もっと、愛に真直で・・・

愛にうえてたじぶんが
愛を信じない

ううん
なんもかもかなしい





じぶんだけならかなしめ
じぶんわだれかをかなしめてわならない

りかとわ対称的だね
こんなぼくがいることごめん










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いない いる いない
話したくてしかたないときにきみわいない
そのことがおかしくてほくそえみながら「あぁ・・・」

ままにならないことにもなれて
ひとりで解釈して解決につなげてしまえば
あじけないあたりきの結果だけがおおいかぶさってくる
 
ひとりじゃなんの変化もみいだせない
なんの印象もそこに存在しない






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ほめてほしい
つまんないちっぽけなかげのうすいわたしを

どんなにかよろこぶことでしょう
そのほめことばに世界をひろげて
きっとなみだぐむことでしょう

あなたがうそつきでないことをよく知ってて
すなおにうけとめるよろこび
あなたにいてほしい














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きついひとことがめのまえを真っ暗にする
けど、あなたのきつさわわたしえと浸透してゆく
原動力になってゆく

こころにぶあつい盾をかたくなに
そんなわたしわだれのことばをも信じない
「うそ」ってわかる『うそ』を深くよみとる努力をしない

ダイレクトが好き
たったのうそって感じたとき
どんなすばらしいうそも拒否ってしまう弱さ

あなたをききたい
あなたの真実








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きみがいまここにいたなら
ひとことでよかった

ながくにありがと
いとおしいひと








ささえ


自然すぎさが好き
みつめればしだいに思いがひろがりゆく

そのまっぱだかなさらけが好き
ちっぽけなじぶんみつめて





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ありがとう。
なみだでちゃった。

どうしてあなたわやさしいの?



思い出と感謝とやさしさと


あなたの「ふい」なおこえがけ
もっともっと大切に脳裏にきざみこめばよかった

でも、しっかりとおぼえてるわ
やさしいことば

どんなにくらくて苦悶ばかりでも
あなたわことばにやさしかった

あっちのことに染まってるのに
「ふい」をつかれたように
そこじゃないとこのよさにきづかされる

いつまでもいつまでも
わたしわ、あなたが大切だ









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ほんと、いつまでたっても訪れるおひとの少ないブログです。
けど、わたしわ、だからこそみなさまを大切に思う。

ながくながく。
こころのよりどころにしたい。


わたしの表現わこども。
いたらないところがいっぱい。

ありがとう。








39↑
FBでログインできなくなって、月曜日から奮闘中。
そもそも、以前試しに登録したものがあって、それがぐちゃぐちゃになってるって感じ。
ひとつわ消した。
元のFBに帰れると信じてるけど・・・。

PASSWORDがこわくなった。
だれにじぶんだって言えば
しんじてもらえるのだろ?

夜中でも玄関あけっぱの世界にいると、
こんなむずい世の中なんて・・・・
エイッ! |。・)ノ‐⌒ο イシナゲ!!













ただ、なつかしいおともだちがお声がけしてた。
東京の「なつ」、「みく」だった。

またログインできないかもって思うと、おしとどめた。
。・゚゚・(o_ _)/[壁]














時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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最新記事
夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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