2017/05
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脱、派遣社員


やさしいひとたちにひろわれました。
徐々に暗い思いを忘却してゆきます。

やっと、社会の一員になるための切符をもらいました。
すこしづつ、みんなにお顔をみせられるひとになります。


こんなにもやさしいほほえみをもらったことわ、
この14年間ありません。

みんなのなかにはいってゆきたい。
ちっちゃな一員として。




お金がほしかった。
事業のあとの債務を発端にどんな・・・
どんなこといわれたって、お金がほしかった。

ほんらいのじぶんかえりみないまでも。
じぶんの責務だと思うから。

でも、おひとのこころをほしかった。
そのなかで、対等にお話がしたかった。

やっと、卑屈な毎日から開放される。






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苦悩







言えないことの多さ。
なんにも言えなくなっちゃった。

さも、保身として・・・?
・・・逃げてる?

ただの劣等感?
傷・・・?


ううん、なんもわかんなくなりました。
こうして生きてきたこと、それじたいいけなかったの?














みのまわりと俗世間とのギャップ。
溶け込む甘さと強い圧力、圧迫。
しあわせと不幸。

根本的なところのあやまちがわたしにあるにちがいない。














いやと好き


おともだちになりたくないタイプ

①挨拶しないひと
②ひとの前で第三者を落すやつ




おともだちになりたいタイプ

①のんびりやさん
②お花をみて自然に微笑むひと










posted by (C)なつ







きょうの夜だけひとり。
あすの夜わ、家族ん中。
あさって、次男といっしょ。
しあさって、みんながいっしょ。

そのきょうが好き。
しあわせのしあさってのさみしさにくらべれば。









posted by (C)なつ






どこになにが生えてて
どこになにがうもれてるのか
知ってるとこ

そんなとこにくらべれば
いつもなんかなんでもない
ちっぽけすぎて







posted by  (C)なつ






孤独と恐怖の10年あまりにピリオド
あと3ヶ月足らず

その・・・今が好き








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ハミングでらんらんらぁ~ん♪
たまねぎのない人生なんて・・・

いっぱい好きなおひとがいる
いっぱい嫌うおひともいる

なぜかしら、だからって
そのことで責めるおひとわいない

こうしてあぁしてすればいいよぉみたいな
そこんとこすこしお勉強したらなにかが見つかるかも

ほかの会話でわないこころの動き
やっぱ食べるために生きてるって思った



だれとでも仲良くお話できる話題
それわ、料理・・・

海、山、谷、せせらぎ、池、・・・
そこに通じてゆく


・・・そこがうれしいよ








posted by (C)なつ




おうちから持ってきたお米が今週週末までもつかどうか
そんなとき、いつか買った麦があったので添えてみる

かおりが・・・高校生のときの空間を感じた
めんどうみてくれる学校が無かったのに
母校わ、うけいれてくれた
親も保証もない危険なこども、かかわらないさ
だから、感謝してるよ

お仕事中に母校をけなすおひとがいる
あんまり言い過ぎれば、わたしわ・・・・・・・・


ちいさな世界
どんなに言われても
受けた恩義に報わなければいけない
おっとりと、しずかに
ただ、必ず、、、あなたにできない底力思い知らせてやる
母校の魂

かわいい後輩のためにも

なぁんて
小麦のかおりにじぶんを興奮させてた
・・・



だいじにして?
じぶんを

おとってるわけじゃない
時間差とか順次とか
ひとそれぞれに

だいじなこと
それをしぜんに受け入れるじぶんでありたい
じぶんに対して律する
おひとにわやさしく

きれいごと
いつかしらそのことが究極であるがごとく
ほほえみながら感じられる


みんな(きらいなことば)四苦八苦
そこのようすを感じようとする
そして、その視野に入ろうとする

食べ物
それわ、ふかくわわかんない
ある共通点なのかしら?

いちばんなんもかんがえないでもいい会話である時間
なぁんも考えないでも

わたしわいつでも、そこに逃げ込みます(断言)


















くすっ^^
ピンチチャンスチャンス~らんらんらぁ~ん♪
りかの教えてくれた大雑把な一歩







このときを










でんでんむしさん



やがて襲いかかってくるもののまえで
わたしわただ沈黙してるだけ
もう、覚悟ができてるから

いくつものいくつものしあわせな風景が
走馬灯のように

思いを馳せながら
またそのたびに覚悟を確認して

逃れることよりも
順するということだけかたちづくって
静かに待ってる








りすさん







きっと、忘れてしまうほどのくるしみ
ううん、いつだってなんにだって
いつも忘れようとしてる

だから、前にすすめる
いつまでもこだわってると
あしかせになってずっとくるしむだけ


一過
一過
一過
なんども念じて


きょうの一日に
いちどでも笑顔しようとする







し・あ・わ・せ










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記念日を前に


あともどりしてみたけど
はずかしさでいっぱい

それから・・・
みんなにごめんね

ひとりかってに・・・
まだこうしてて






P1200946.jpg





最初の「風にのって」の3年間わ
恋一色だったかのような・・・

あのころのお写真わ
すっごく純で好き

この三年間わちがった風
おともだちがいない

お顔がみえない風景で
なんか・・・張りがなくって


やっぱ、だれかがいてくれなきゃだめね?
これって、本心だろうな?はずかしいけど







P1200951.jpg






『恋愛詩』がしばりになってるのわ
みんなにわるいなぁって思うから

でも、ここしか行かないよ
ここがいごこちいいから

これからわ
その遠慮さえもとっぱらっていい?

すきに・・・したい
もう、なんもしばられることなく
過ごしやすいようにしたい

ゆるしてください

                       ・~・~・鳥取のなつ~・~・~









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ただ、笑顔してたい
それだけ

みんな、
何もとめてるんだろ?

いろんなことが目について
ただ、むずかしいってばかり思ってしまう

鮎返しの滝




しあわせ
朝のひととき

きれいなこころ
まっさらなぴんぴんのノート

不純物のみあたらないこころのなか
こどもにたちかえる澄んだ風景

おと・・・
なにもかもが心地よい旋律に化して


そして
わたしを笑顔に
まるでいたずらなおどけたこどもに

くすっ^^
この朝が好き







清浄











ありかた



じぶんから少し離れよう
じぶんの好きな世界にじぶんを置こう

なんも気にしないでいいさ
その世界の穏やかさに浸りさえしてれば


かわいそうなじぶん・・・
どうしても表舞台に立たされてしまう

なんで?!






朝霧にみえかくれする木立の
辛抱する強さ

こころのかたすみに
その強さを感じさせようとしてるじぶんがいて

みつめる先のお散歩道
そこがあるというじぶんえの覚醒

くやしさわ未熟の証とし
沈黙ありきとこころに決めつける

木立のゆるぎなさを感じようとして












こころの無口



運動会で兄妹でみつめて待ってた
母の来てくれるの

母だって一生懸命だった
わたしたちをかわいそうって思ってたにちがいない


かなしいことを思い出していると
やるせなくなってしまう

母にお祈りをした
ありがとうって







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時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
エール
hope

最新記事
夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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