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ゆきつくとこにきちゃった。
こころがずたずた。
生きてさえも行けないほどに。


なんもかもに不信をいだけば、ひととしてしんだも同然。
いきてゆけないわ。

  
 
 
 
 
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かよ。
わたしをみて?
あなたの愛したひと。

すてきな日々だったわ。
まったくとして嘘のない世界。

むかついたっけ。
あんまりにもそのいままだもの。

いまさぁ、すっごくすてきって思う。
野生的にぶつかってた。

だから、6年もの月日をともにしたんだわ。
あなた、いまさら、最高。
 
いま、B型に囲まれて苦しみもがいてて、
でも、あなたわ、A。
だから、まっとうにおわかれができて、なおかつ
お幸せを祈ってるわ。

あなた時を隔てた贈り物を今朝みつめた。
10年も経って贈ってくれたもの。それから6年が過ぎゆく。

あなたわ、おしあわせですか?
ううん、幸せにきまってる。

どうか、その幸せが、強くたくましく、
そして、強い愛をしなやかに報われますように。







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実のある恋。
かよ。

かよ?
「いつでもどこでもずっと愛してるから」
「そのことわ、信じて?」
っとぇ言ったっけ。

変わんない。


ありがとう。








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 2019_07_22


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せめ

Category: こころ > かなしみ  


朝、なんじにおうちを出て、あそこに信号待ち。
少し歩けば信号あって、遮断すれば横断して汽車に乗る。

いつも一緒に通ったっけ。
あの笑顔。忘れないわぁ。

真心こめて「愛してる」って言ってくれてた。
つい、一か月まえまで。別れてからも。

最期の2時半から4時までの物語わ、酷。
あんなに愛されたはずなのに、
おとこの気性をもってわたしを切る。
じぶん勝手にわたしの着けてるものはぎとって投げ捨て、
「最後!」
全身をこまなく口づけして、ここが好き、・・・。
「すずのことが生きがい。だからわかれないよ」
って、・・・・。
でも、マジだった・・・。

 





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わたしわ、ふったことないわ。
でも、いちどだけ、悲しみを負わせた。
二十歳の秋。
わたしわ、「傷」を感じて、いまでも苦しんでる。
一方的なこころの通いえないおわかれっていやね…。
ううん、ペナルティ。

40年以上もたってもううん、傷つけたわたしが・・・・。
その40年間ずっと苦しんだわ、

「報い」・・・・。
恋に生きる上で逃れようもないこと・・・。
苦しみを見返らせてしまったこと、
どんない苦しんだんだろ?
ごめんね。ごめんね。ごめんね?

その上に、もっと苦難を強いられてる。
じびんの行いがいけないことわ、
じぶんの世界に反映される。摂理だ。
こころの道理。
 
もっと、今をくるしめばいいのよ!
山下 りゅういち!おめぇ~くずだ。
の、くせに!ふったおひとを責めるな!







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恋、たったの恋。
でも!たいせつだよ。

それによって、じぶんの波長が萎えてふにゃふにゃになってゆく。
そりゃぁ死にたくもなるさ。
真っ暗闇をつきすすまなければならない。
こころのよりどころを失ってゆくのだから。
















もすこし優しくおわかれしてほしかった。
おっかけないよ。
あなたがいいのなら。

なんもかもわたしのせい。



この唄わ、きっと、いつかだれかに捨てられるってわかったたから。
不始末な恋の終焉わ、けっしてじぶんをしあわせにしない。
因わ、因ととて
ずっとじぶんにつきまとう。
苦しめばいいのよ。苦しみながらも愛してる。
おっきな声であいしてるって言って・・・・、
じぶんのすべてが変わらない。

恋って、それほど、心にからだに、・・・・・魂までも、。
もいちど、やり直すとき、どんなじぶん勝手もぶち切る。
ゆったりと、どんなことがあってもゆったりとせっしたい。
おひとのこころが大切だもん。

きっとね。
これまでのこと、ごめんなさいって言っても、
取返しつかないわ。

傷、ってそうなの。
わかったよ。




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 2019_07_02


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いいことばかりが幸運ってかぎらないわ。 
次々に沸き起こる難題・・・。気落ち。すさみ。不信。こころえの殴打。

でもでも、そこをしっかり見つめる。
ちゃんと見つめる。
違った見地をみつけちゃう。じぶんじゃないとこから。

ひとつひとつ、わけもわからないいつまでも少年のわたしわ、
ひとつひとつ、新たな発見と、シクミを感じる。





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どこまでばかなの?
だめなのわ、じぶんじゃない?
なんもかもの起因わ、じぶんじゃない?
やさしいんじゃない、なおざりなのよ。何とかなるって、無責任なのよ。
優柔不断。それわ、ひととしての大きさとわかけ離れた世界なのよ。

わたしわ、・・・わたしこそ、罪びと。





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どうしたらええんかわからへん。
なんもわからへん。

根本的なじぶん、非社会人?
まるで、こどもんときからかわってない悪戯心。
それも、なんもつみって思ってない自信。

それわね、おとなたちが、やんちゃが好きだったからよ。
護られてたの。

でも、この今、わたしわ、間違いだらけ。
いややわ。もう、いややわ。






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あんのんな風景を目をつむると浮かんでくる。
なみだが沸いてやまないわ。
なんてすてきな世界だったんだろ?
なんてろまんてっくだったんだろ?

ごめんなさい。
ごめんなさい。
わたし、、、、、軽はずみに簡単に、その大事なことをけとばしてた。
じぶんこそ、業を思い知れ!










なんもかも。
なんもかも、わたしわ、・・・たがえてる。












じぶん、地獄におちれ!
最初からおらんかったらよかってん。

なんもいいことなかったわ。
お人ばっかりみつめて、
じぶんわ?じぶんのことわ!!!!!!

もういいわぁ。













 2019_06_22


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6年って、
1年の6倍。

すごいね。
あいされたって、よくわかる。

14か月?
ばかじゃない?最初からしなきゃいいのに。

過去の恋を犠牲にしてまで。












 2019_06_19


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家を出たの。
じぶんを棄てたようなもの。

十代で家出をしてから以来だわぁ。
帰って来いって父に言われた。
帰ってくるのならお金をやる・・・って。
住み込みで働きながら育英高校に通ってて、でも、お金がなかった。
学生服が作業着。ぼろぼろなのにわからなかったみたいね。
お金おいていかなかった。

もう、父親じゃないってこころに刻んだんだ。
源氏って、家庭にめぐまれないなぁ。

魅力のないわたしだったのね。






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堕ちてゆく。どこまで?
どこまでも。
でも、いいの。ままに。

愛にいきたつもりだった。
のわ、過信じゃないのかしら。

わからないよ。
なぁんもわからない。




さみしい。
いっぱい失って、それでもまたいっぱい失うの。

わたしの散歩道のお花や樹木たち、風、音、・・・。
わたしのねこちゃ。
わたしのわんちゃ。

わたしのこどもたち。
わら。
すがるわらさえ遠い。













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忘れない。
わたしのこころをはぐくんでくれた世界。

あなたわ、わたしを好きになってくれなかった。
なにもかも知ってるって、自然がバロメーターって、
・・・なんもかもがひとりよがりで、おもいあがってただけ。

 
つらいわぁ。
自然を、にくんでもいいですか?
愛のゆくえ・・・なんもわからないです。

いつ死んでいい。
そう覚悟したの。


 2019_01_06


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たくさんなふんだんな愛
数少ない愛

わたしわ、いつも数少ない世界に
いっこいっこがすてき

だから生きていられるの
そこで手を胸に抱いてきゅってしてる


逆風わ、そんなわたしをもっとみじめにおとしもし
逆風わ、別世界でまるであかごのようにすこやかにする

きっと、それも「風にのって」
きっと








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そこだけが世界じゃないわ
ひとにわいっぱいの世界があるもの

だから生きていられるんだわ









 2018_12_20


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・・・辛くなきゃつづれないの・・・
いけないことばかりじゃない辛いってこと

辛いときって、奮い立てようとするじゃない?
その”力”が好き

哀しいっておもうことから始め
その哀しみの度合いを推し量ってみる

過去にさかのぼり
その苦悶にたどり着いた時、安心する

そして、なら、イケるっておもってしまう
まだイケるっておもってしまう

その機知が好き
そしてまた、歩んでゆくの


よかった・・・辛くあるときがわたしに存在してて
ありがとう








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まだじぶんより経験もないじぶんが
耐えたんだもの

負けられないの
そのじぶんのためにもね

そのひと
「いつかしらきっと・・・ゆったりな日々が来るにちがいない」
って、きっと信じてたのよ

そうね~
どんなことにぶちあたっても平然
それが答えね?
きっと、まじめに辛さと葛藤したと思うの
どんなにちっちゃくってもそのひとにわとても辛かったんだろうなぁ・・・

辛くて泣くって、貯金ね?
なんかのときにつかうの
なんかのときに「信」と「勇気」として換金されて
それが「魅力」変身させて
ひとびとを勇気させる

そんな気がする・・・
いい?そんなふうにおもっても






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なんもだめ
なんもだめなの
恥ずかしいことばかり

でも、そこが好き

・・・そのほかの世界にじぶんをおいてあげたい
そんなのって自然じゃない
野生にわないもの

だから、
いいの
それで

ららら~♪
ってさせたい
いつでもどんなときにでも
ららら~♪って


・・・
・・・
ららら~♪って闊歩させてやりたい

だれもが落ち込んでるときに
太閤笑いできるほどに苦しみからの申し子に

あなたえ





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涙が止まらない
苦しみのなかにいて

・・・うれしいの


そのことを
しあわせっていえるじぶんに驚いて
ううん、ちっちゃな経験のなかでのおもいこみ

すてきなおひとって
すべてを着実に克服した
・・・それを「苦労」と名付けた

じゃぁ~そうでなかったものわ?
「裏街道」
そうなの?

じゃぁ~、裏街道ってすてきじゃない!
いろんな世界の余韻のこして

あなたえ









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なにもいいとこない
だから、好き
だって、そこが苦しいもの
苦しみから発
着わ?
涙をともなうろまんてっく


流れのままに
身をゆだねたい
強引に修正しないでそのままに

そうして生きたいの
そうして生きたってあっちで
はっきり潔くはつらつとおっきな声で天に向かっていいたい

夢の端々・・・くすっ^^









 2018_09_22


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予感

Category: こころ  


お弁当とお洗濯、後片付けで朝わドキドキ。
今朝わ、煮物をタッパにいくつかにしてみました。
いつもの炒め物がないので早かった。

朝の余裕・・・いいねっ!!



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自然からの愛につつまれる、予感・・・。
愛にくるまれる、予感。

二週間が夢をみるような日々にちがいない。
とてもすてきな贈り物。

だれからなの?
どして??

もしも、それが贈り物なら、・・・。
なんだかそっとじぶんを振り返っちゃう。

「あのこと?」
「あのつらさを抑えきったこと?」
「やさしくすべてに接したごほうび?」

だいじょうぶ。
ぼくってつおいから。

でも、ときどきやってくる贈り物、好きだよ。
だから、すこし泣いていいよね?










 2018_09_05


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色っぽくあること
いいよなぁ~






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はずかしさって、おひとのもの
それさえ抹消しちゃえば
そこにじぶんがいるの

とおりすがりの嫌悪
わたしわ、ずっとじぶんとともに生きなきゃ

じぶんえのすてきな部分の演出をして
もっとじぶんらしくありたいな



恥ずかしいくらいがちょうどいい












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しぐさ、着飾り
そんなことのまったくな自然さが
きっと魅力となってゆく

はずかしいとか世間体、常識って
思ったとき、よぎったとき、
めざめようとしたろまんてっくわ失せてゆく

一回の人生にそんなへっぴりごしでありたくない
はつらつと、堂々とすっぱだかでありたい
なんもなかったんだぁって
もともとなんでもないちっぽけなじぶんだったんだぁって
なんていわれてもかまわない
たったのそのおひとたちの世界なだけだもの

わたしもわたしの世界があっていいよ
ねっ!






 2018_07_29


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なつのこと。
なつ、ひとり。

もう、なんもわからないです。
ひとりって、
どんなとき
ひとりってなんで

どこかにいってしまいたい
いまなら、死ねる

さみしい。
どこみてもひとり。

なんで?
どこかにいきたい。
ううん、もういいでしょ?
もういいでしょ?
もう、いいでしょ?

いまなら、死ねる。


うわぁ~~~ってさけびたい。
みんなきらい。

 2018_03_15


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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