わたしというか弱いやつ。
わたしという絶する強いやつ。
 
無茶すぎる無法者。
悪者になってもやさしいやつ。


どう活かすつもり?




IMG_6501.jpg





やさしさにわ、必ず応える。
理不尽にわいのちをかける。

いま、やさしさをみつめてることで精一杯。
こんなにもたくさんあるんだもん。






IMG_6495.jpg






たとえば、ぐしゃぐしゃになっても、
そこにきっと、とてつもない「慈愛」があるだろう。

だから?
うん。怖がってわいけないんだ。
その時のじぶんのすがたが大切なんじゃない?
きっと、そう。









IMG_6523.jpg





苦しみがおおすぎるよ~。
なんでもかんでもが不安だよ~。

こわくてこわくてみうごきとれないよ~。
不安、だよ。






もしも、
もしも、もしも、
わたしのためにみんなが不幸に、めいわくになったら・・・。

そんなんばっかりで、じぶんがなんなのかさえ忘れかけてて、
ううん、忘れてる。

そんな不安な実像、それこそが迷惑・・・。



生きてさえいれば。
いつまでも、じぶんとしていることが。

堂々としてることが。
うちかってゆけるという果敢さが。
どんな悲観をも打ち砕く。

どんなだって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・愛してくれるのだから。
信じていたい。
どこまでもどこまでも信じていたい。
どんな醜態であっても、弁解も修正もしないで無口でも、、、、じぶんを堂々としてさえいれば、
真実がきっと応えてくれる。
いつか・・・。
 

 






きっと、小さなことにちがいない。
それよりも、そこにこころがそんざいしてるということだけわ忘れまい。
どんなに醜態でも、信じてくれる。
どんなに苦しくても、生きてる限りそれわ修復されるだろう。

もっと、おおらかであってもいいんだ。
そのほうがいい・・・。











スポンサーサイト

 2017_03_18

web拍手 by FC2




じぶんの声、こころの声をききなさい?

最近よくこのことばに接して
何度も何度もなので、なんだろ?
じぶんの声・・・


じぶんから離れてみた
すると、いつもじぶんにしわよせしてるような

ただ、そんななんでもかんでもをしょいこめてること
それって、「できる」「やってできないことわない」
そう身についてるのかな?




ふと、それが愛するひとだったなら・・・
いやだな

すこしじぶんをいたわってやろうかな?
なぁんて思った

じぶんをまた
まわりのひととしたとき・・・

ひとをいたわるように
ひとに迷惑かけないように

また、じぶんにも・・・


 2017_01_19

web拍手 by FC2





流れるピアノ曲がわ
たしのおくそこをかいまみさせてくれる
ささやかなほんのありふれたお花の一瞬がわたしをみつめさせてくれる
いつかゆめみた世界と
直面したあえぎの世界と
それをおもいださせてくれる世界がある



いま、そこにいて
新たにじぶんんをみつめることのできるふしぎ
さも、過ぎ去ったこととわかってても





こんなにも同調してしまう世界わはじめて
波長のふるえがわたしのそれを激震させるのわ?





P1250443.jpg





気づかないほどの風に色づけするなら
薄紫のブルーがかった色

尾をひくように
赤紫に淡い白っぽ
い灰色がかすめてゆく



わたしのすきな色








P1250447.jpg





だれにもきづかれないで
そこにいよう

ことばの旋律に
わたしのはなれていったことばたちをさがそう


ほんとに望むわたしがあるのなら
すなおにうけいれよう

ほんとのわたしえ








 2016_12_24

web拍手 by FC2

Category: こころ  


弱いものの
さいごのとりで

こわがらないこと



 2016_12_21

web拍手 by FC2

ばくろ

Category: こころ  



きっと、すてきなひとがたくさんいる。
みようとしてないだけ。

みても・・・じぶんのなかの「不信感」わ拒否ってて、
素直になれないでいたり。

この「こぶ」のようなものってなに?
じぶんでわわからない。

でも、だれも言ってくれない。
みんな知ってて、でも、言わない。

それって、じぶんのせい。
ほんと、さみしい性格って思う。

「あんたは、ひとが近寄ってきても拒んでる」
「なんでそうなの?」
そしてなみだぐんだ。

ごめんよ。
ごめんよ。





P1210545_201612170806216c4.jpg












どうしても、みえちゃっていけない。
それもひととひとのなかで必要なんだって・・・。
でも、みえちゃう。そのことで、そのことに勝てない。

これまでも、これからも、
ずっとそうなのかも。

ほんとわ、じぶんがいちばんうそつきじゃないのか?
にこにこあいそよくなんなく生きやがって。









P1210547_201612170818004a5.jpg









すてきな風景にであえたの。
そこにわ、やわらかな、しなやかな、理性的な、
・・・。
詩人さん。

逃げ込んでる。
夢。
「ほんとわ」・・・なんてせんぼうをもってその世界に浸って、
できもしないやさしさにじぶんをいちづける。











P1230149.jpg











じぶんの内面わ、「女性」。
そのものをはずせば、なんてことなく生きてゆける。
そのことじたいをじぶんとみとめないがため、
まったく違う言動に。
理想としてのの「侠」にじぶんをおき、
1+1=2とだけ生きたきた。

内面をそのままにすれば、きっと。もてもて。
わかってるんだけど。

だからこそ、反逆してるんだよね。




ひとり、その全てを知ってて、
それでも愛してくれるひとがいる。

そこでいっつもあそぶの。
まるで天使のように。

その風景を夢みてる。
オトコを精一杯に張りながら。







P1180459.jpg




ううん、なんでもないの。
つい、すてきな世界にこころがやわらいだだけ。

 

 2016_12_17

web拍手 by FC2

My Way

Category: こころ  


あなたわ、やはりわたしをみつめてる





くすっ^^・・・
う・ぬ・ぼ・れ・や・さん~




ちゃうよぉ~
ぜったいにみつめてるもぉん




はいはい^^




はいわ、いっかいでいいよぉ・・・








30202801_org.jpg





とても深いかなしみ
それわ、ちいさなでっかいやさしさでこだまする
それわ、「真実」をみつめてたから

いつか、真実わちいさなほんのちいさなお花をつぼむの
なおかつ、びみょうに揺られながらも
おさなごがかたくなに必死にしがみついてるような
とてもかっこわるさをともないながらも

じぶんとしてまもりとおし、一徹するなら
そのつぼみがほんのり咲きほこるときが来るだろう

だれがみても感動すらしないとしても
なんも感じないとしても

その咲きほこりがその打ちのめされたあとのかなしみが
たくさんの勇気を波及するだろう



・・・きっと、、、
きっとみつめてくれてる
だぁれもいないんじゃない
きっと、みつめててくれてる












P1180297.jpg





勇気を奮い立たせることのできるひとになりたい
その勇気わそのままにじぶんのさらなる勇気となって
そのまた、一層のほほえむをはぐくむにちがいない

どんなにみすぼらしくとも
それわ、じぶん
じぶんが信じたじぶんであって
ひとつひとつを信じたがゆえの結果だ

だから、じぶんを信じる
こどもじみた(こどもにしつれいかも)こっけいでも
信じたいんだ










P1180361.jpg








子宮のなかの「護られ」をこころの内に感じているなら
どんなかなしみにだって立ち向かう

微かで地味でほんのりばかげてて
意味無臭であるやもしれないちいさな世界かもしれない

そのちいさな世界にそれなりの生きがいややりがいや
だれにも明かせないじぶんのおもいやりを秘めながら
生きてゆく

無垢な愛を強く意識しながら
ただひたすらその愛に応えたいが一心にて







 2016_11_29

web拍手 by FC2




小学校3年生のある春のひとときのことです。
夕暮れの加古川の川沿いの土手でのこと。

そのおばぁちゃんわみんなに恐がられてた。
どんな血縁なのか父の系統なので知る由もない。



妹と三人でお散歩したんだ。
そう、つくしのこんにちわする季節だ。

おばぁちゃんをおどろかしてよろこんでもらおうって思った。
マジックでつくしさんのお顔に紅ぬって・・・。

おばぁちゃん、めっちゃよろこんでるようすが楽しくって、
いっぱい見つけたふりした紅のつくし。

「うんうん~^^」ってなんども。







もう、きょうあすにも朽ちてしまいそうな白いお花がここに。
二週間のあいだ・・・。いっぱいながいこと居てくれた。

紅でお化粧していい?
ほんのまじなきもちで。

そんなこと、できないよなぁ。
しちゃいけないよなぁ。

そのままにそのままに。
わたしのおつむのなかでの紅化粧。
とてもありがとう。とても。

ありがとう。












 2016_11_17

web拍手 by FC2




草野心平さんわ白紙に「点」をしるし、「蛙」とした

わたしわ、そこにでっかい点一点、中くらいを一点
霧のようにぼかした点たちをいくらかをちらせたい

なぜかしら、そのおっきな一点を破線円でかこむ
お題を「孤狼」としよう










P1180309.jpg






ひとりぼっち
さみしい~~~~~~~~~~~~~~~~

って、言えばいいのかい?













 2016_11_12

web拍手 by FC2

けつだん

Category: こころ  


じぶんにわ責務があって
そのことでがむしゃらにまえをまえを向いた

ずっとそうしてきて
それでもなをまえを向く



ふと、もしも・・・って
すべてやめても責務わ全うできないか?

むずかしいことばかりの
繊細ぶった鈍感な情報ばかりのなかで
・・・なんも知りたくもないし
なんも希望を 持ちたくない って思ってしまったなら






P1180264.jpg







いざとなれば、それもいいことかと
もう、じゅうぶんくるしみつ
また乗り越えた


あくまでろまんてっくにありたいし
武勇伝でありたい

ソフトとハードのはざまで
とおくからじぶんみつめて思うこと
もう、いいんじゃない?

ひそかにこころにめばえるエスケープ









P1180285.jpg





17歳で未遂して
その後ながくいきすぎた

ほんとに識らなければならないことばっかりだったのかしら
そこを通り過ぎるときに生きた意味を甘受することが生きるということなら
いま、疑問符があちらこちらに

もし、いざとなったら、 
                                             。














 2016_11_06

web拍手 by FC2





どんなにいけないときにでも
でも、おんなじようについてまわるしあわせの影






P1250249.jpg






だから、、、どんなときにだって
どんぞこにまでいなくていいの?

そうね
「おなじようにしあわせ」が近くにいて
それをみつけたり、感じたり
それを知るのわ じぶんしだい

苦しい時だからかしら
どんどんなんでもがしあわせに思えてしまう
ありがたいって










P1250285.jpg







堂々たれ
潔く
さわやかに

それだけ



あとのいっぱいな
策わみなくっていいのじゃないかしら?
もっと じぶんの魅力を倍増させてゆくようすを想いうかべる
それでいいのかも

いつでもふしあわせとしあわせわ隣どうし
なんか・・・
きっとそうなんじゃないの?って感じる今
















 2016_10_19

web拍手 by FC2



02  « 2017_03 »  03

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR




PAGE
TOP.