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 2018_08_12

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微動だにしない愛の前に
恋のかたちが愛えとうつりかわってゆく







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ともに過ごすひとつひとつが
そのときすでに夢となり
そのすぎさるをかすかにとまどいつ

ただ、この時を
いっしょうけんめいに
ただ、迷いなく過ごしたいと







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純真なこころに
ひかれてゆく

まるで大海に身をゆだねてしまいたい
どんなにか難がまちかまえようと
逃げてわいけない気がする






 2018_08_07

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絶 対 愛

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じぶんのために・・・
じぶんのためにだけ編んでみたかった

ときにわ、じぶんを思いやってやりたい
いいでしょ?



Tokaiに行ったとき、
「編んだの・・・」って言うと、
「わぁ~色がいいですね!」って。

だって、じぶんのすきな色だもん。















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なつわ、恋に生きた。
だから、恋わとてもたいせつなもの。

恋におぼれてしまいたい。
みんな・・・「あほ」って言うだろうなぁ。

テレビをみて苦しむよりもまし。
神経質な日々よりも
無縁の世界にいて、あまぁ~いことに苦しんでいたいの。







 2018_07_19

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好 き

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 2018_06_27

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愛されて

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 2018_06_12

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25~10

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 2018_04_11

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 2018_03_22

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かくご

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 2018_03_19

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あいたい

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愛をかんじてたい。
ずっと。

恋のなかでうもれたい。
くるしみわわたしをいっそうくるしめ、なのにあったか。

あなたがわたしのこころのなかにあるということ。
それだけでもすてきなことなのに、ずっと、あなたをみつめていたい。

もう、いくにちも食べ物をいただかないのに、
このうちからの炎わなに?

あなたを思うだけで・・・。









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「あいたくてしようがない」
「ぼくもおなじだよ」

「おそくなるけど、いくことできるようにするね?」
「今日中にあえればいいよ?」

「くすっ^^」
「^^」






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たくさん泣いて・・・
そのおなじくらいに笑顔して

しだいに深まってゆくおもい
わたしわ、そっと、そのままにみつめてゆきたい









 2018_03_11

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 2018_02_27

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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