25~10

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このお花をきみに・・・
ぁ、奈良にいなかったんだぁ・・・
・・・わたせないね

わたしのことを
それでもおもっててくれるんだぁ
うれしい



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さよならわ、わたしの魅力に欠けてたから
そっと
わたしにしまいこもう
そっと


さよなら




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 2018_04_11

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わたしわいま、調子をくずしていて低迷してます。
どこにももってゆきようのないはっきりとしないうっすらなもの。

すてきなおひと・・・。
その笑顔のあかるさをわたしのものと言ってくれてる。
なのに、そのあかるさに反比例したわたしのこころの低迷とわ。

思い切ってなんにも言えなくなってて、
「あなたにまかせる・・・」だけしか言えてません。

愛にゆらぐなにものもないというのに。
どこかに不安があって、その不安がわたしのこころをぐるぐるめまいさせます。





いっそ・・・。
いっそのこと、逃げてしまいたい。

転勤によって、離れ離れになってしまう。
だからこそ、残り少ない日々をふたりの物語としてのこしておきたい。

そのふたつの弱いこころがわたしにあって、
もう、どこでどうなるのかさえわからなくなってます。


次第に確実にどんどんとすてきになってゆく。
とても安心したようすわ、ますますわたしを不安にさえしてます。
どしてそんなに安心していられるの?

逢えないと知ったとき、わたしの力わ抜けてなんにもすることに手がつかなくなってます。
しょぼいこころ、恋っていわれてもしょうがないです。
だって・・・わたしわ、さみしくてどうにもならなくなってしまうのです。







1ヶ月前の2月22日
覚えてる?

意を決して
私も一緒に行ってもいいですか?
と伺った日

いいですよ
の日です

今でも鮮明に覚えてる、ずいぶん前のことに感じます
私にとってのはじまりの日
だから今朝会いたかったの。




それだけであかるすぎてるあなた。
そのことについてもいろんなおもいを告げたいこともあります。
なのに、その力が湧いてこないの。
このままだと嫌われてしまう。
あなただけがどんどんすてきになってゆく。






 2018_03_22

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かくご

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「わたしの愛を止めないで・・・」

「私の愛の深さ 私の次にわかってるでしょ  なつへの愛は絶対なの」
 




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愛えの不信。
その壁がどれほどなのかわからない。
ひとつひとつを苦悶とかなしみにつつまれながら取り除く。

ひとつひとつの取り壊しのなかでまっさらなおどろきがあり、
そのたびに愛が深まってゆく。

取り除けないものがあったなら・・・。
くじけてひきさがるか。
愛のちからで突破するのか、できるのか?


すがるこころにわたしでなければならないのなら、
このままに闘ってゆこうと思う。

またじぶんに犠牲をしいてでも。











 2018_03_19

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あいたい

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愛をかんじてたい。
ずっと。

恋のなかでうもれたい。
くるしみわわたしをいっそうくるしめ、なのにあったか。

あなたがわたしのこころのなかにあるということ。
それだけでもすてきなことなのに、ずっと、あなたをみつめていたい。

もう、いくにちも食べ物をいただかないのに、
このうちからの炎わなに?

あなたを思うだけで・・・。









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「あいたくてしようがない」
「ぼくもおなじだよ」

「おそくなるけど、いくことできるようにするね?」
「今日中にあえればいいよ?」

「くすっ^^」
「^^」






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たくさん泣いて・・・
そのおなじくらいに笑顔して

しだいに深まってゆくおもい
わたしわ、そっと、そのままにみつめてゆきたい









 2018_03_11

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神様わ
あっちのほうでわたしたちを掌でころころしてるの

すてきなであいをくださるかとおもえば
おもいでをつみかさねててわつらいだけってにおわせて
おもいをおしはらることで、じぶんをとどまらせようとしてるのに
またひきあわせて

そしてどうなの?って問いかけてくる
そしてどうなのって・・・もう動き始めてしまってる
どうなのわないでしょ?







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うしろからだれかが襲ってくる
危険を感じたわたしわ
それでもいいやぁ・・・

さっきてぶくろのうえからだったので!
天使のあくしゅが走ってやってきた
おもわず自転車をこかしてしまった

ありがとう
おきをつけて
おやすみなさい
おやすみね





むねのときめき
むねのときめき

わたしも・・・
わたしも







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距離置くって感じたから
さっき泣いた
おひるもずっとみえないように

うけとめることできるってこと信じようとして
なつのことだからできるって思って



さっきのなみだかえして・・・







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あなたのかがやくようなえがおを
とてもうれしいと思った

でも、はつらつとしたようすに
うらやましさと
こころのいりぐちに立ち入り禁止のもじをみちゃう

いつもそう







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かがやく笑顔をとても愛す
こんなわたしにさえもさんさんと

やっぱり天使にちがいない



もうつかわない
って淡路のおはなをしまいこんだところ
まさか・・・こんなにもゆたかな気持ちのなかでそえれるなんて

あなたのなみだと
わたしのなみだ

どっかにいってるあいだに
±0となり
そこからもっと自信にあふれる確固たる信えとつながりゆくのですか?


みぎにむかい
ひだりにむかい
ただ、そのどちらでも生きてゆける
のりこえるからだ

そのときのあなたのおおきくうなずいたようすに
またおどろく

このおひとわ
たいせつにしたい










 2018_02_27

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さよならも
   してないのに












ゆびさきが
かすかにはなれゆくとき
きみわ
永訣のひとになる

そんなこと
知らなかった



最後のことばさえ
落ち着きさきさえも知らぬままに
『10月8日、会えるから』












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あの日のように
きみわ地平線のあっちをみつめて
飛び立つ



泣くだけのでんわのむこうに
(しあわせにね・・・)

なにもいえなかったこと






「ぼくわ大丈夫だよ」
ひとことでも言えてたなら







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 2018_02_11

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12月4日
お誕生日おめでとう


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20代から30代え
たいせつな時・・・







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きみわ
憶えてますか?

時から時え










 2017_12_04

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覚醒

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風わここに発したのです。

じぶんさえよければよかったのかしら。
感情のうずまきのなかで、。






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後悔?
らしくないことば。

ただ、失ったものもすくなくない。
そこに残念をいだき、じぶんをせめつづける。











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愛されているという確信わ
なによりもしあわせ

脳裏にめぐりめく
そのうつくしき情景よ

わたしをなんどもうちのめすがいい
そのつよくつめたいしうちをそっとうけとめよう









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 2017_11_22

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やさしいひとみ

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あのころ、あのときに流れてた旋律。
何にも変わってない。

すこしの遠慮と常識まみれのなかで、
だまってるだけ。

感じるものだって変わってなくって、
ううん、深すぎるおもむきさえ感じる。







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音のさきから広がってゆく静かなやさしさよ
みつめるひとみのかなしさをふくんだやさしさよ

そのときにとまってしまったふうけいわ
永遠にそのままにそのまま


きみが、
なぁんもおもってないとしても
それがはぐれって感じてても
そこがこころおくそこのふるさとであり、夢









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底辺をしるということわ
どんなことがあってもまもりきれるという・・・
じぶんのさいごさえもかまえてしまう

どんなにやさしくってもいい
もっとふかいとこまで

あさはかなおちょけさえもみやぶって
そのいきがりに・・・なみだしてくれ






もいちど
ぼくわ、ただ、
おもいのつのるすべてを気によって伝えよう

やさしく、おもいっきし、
そのじかんを思いにみたせてみよう

底辺をしってしまえば
ただ、肌から発する気をきづいてほしい

ことばをうしなってしまったものの
ばらけたまっぱだかな気としたこころをきみにつげるだろう

たったのことば、
好きだよって単純すぎてちゅうしょうすぎることばで

「あほやなぁ」
って、きっというんだろうね
そんなことどうでもいい、ここに真実があります










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責務とかひととしてとか
期待してない

ただ、恋わちがってて
・・・

わたしわ、
わたしわ、
恋に命すくわれた

恋わ、ほんと
ひとつひとつ丁寧に
ひとつひとつ・・・悔いなきよう。。。

愛するひとって
わたしがいう「かっこ」じない
真実です
最大限にうけとめ、こたえ、
以上に護りつつみこまなければならない

ひとわ、
ほんとの愛をさまよう


 2017_10_17

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あにばーさり

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大切な日。
いっしょにいたいの。

どんなことがあっても、、、。





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どんなことがあっても?
え?

なによりも優先するってこと?
え?

そんなことないだろ~
え?








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どんなことあっても。
なによりも優先する。

気迫が伝わる。
莫大な真実。
それわ、「どんなことあっても」実行すること。

それができるということのじぶんの破廉恥が好き。
きっと、、、きみも。






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辱めを受けた。人間としての真髄を破壊された。
でも、闘うことで、内に愛するということで打破できるはず。

ぼくわ、それを信じた。
だから、駆け落ちした。

道徳的なペナルティわ知ってる。
19と21の賭け。
愛   愛を優先させた。
それをわがままとすることもできた。
ばかげてて社会的にゆるされないという。

だったら、愛をあきらめよと言うか?
そんな単純でいいのか?

野生のおもむくままに。
わたしわ、じぶんを愛に殉じる覚悟した。



通じた。
親をふりきり、明日をもしれぬ危険を覚悟して。





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愛されるという
愛するということ

最大限に覚悟のりみてっどを感じたからこそ
それがすがりどころのない「ふたり」にした
ふたり、だけ

なんも知らない19と21わ、
たったの・・・ひとつの愛を、だけ、頼りに大海に泳ぎ出す





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いたわりというものが
こんなにも平和なことだとつい知った

なおかつそのままにじぶんでありつづけるじぶんに
もっと大局的なやさしさで接することできるか?

それ、おかしいよ
・・・それがみちすがらの『信』であるにちがいない

兄妹のように
寄り添い、一心同体に
いろんな事象をクリアする

それができるんだ!
命をかけた恋をできたのだから


今晩のお祝いにみんなが来てくれる。
そこでまたばかしでかすじぶん。
それをまるっきし理解できるのわ、
きっと、きみ、だけ、だと思う。


ありがとう。
結婚記念日をきみ思う一日にしたい。











 2017_09_22

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)





 

わたしの愛を止めないで▪▪▪




私の愛の深さ
私の次にわかってるでしょ
なつへの愛は絶対なの
















励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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