松山のおともだちからいただいたお土産のなかで
あまぁい、そうなのがあったら
ぁ、あのひとにあげよ

でも、かばんにはいるかな? 
電車ではずかしいおもいわいやだな

運よく逢えたならわたそう
あとすこしの時間なのだから




踏み切り待ち
「ぁ、いらっしゃる!ってみてました」

こっち見てにこにこしてる
信号!はやく~
(まてない!)
となりの女子高生に
「ごめんなさい」(なんでよ^^)

「毎日の日課になってしまいましたね?」
「ほんとですね^^」

「これ、いただきものです。会社のみなさんとどうぞ」
「え?いいんですかぁ?」
「はい!いっぱいいただいたので。甘いものをどうぞ」

踏み切りのそばで
なんもはずかしげもない・・・
だれかがみてる、へん、
そんなのがどっこにもない・・・


夢・・・
きっと、世界のちがったじかんがつかのまあった
なんもお相手のこと知らない
けど、わたしのこころわさわやかだった

あのおひとわ、天使だ


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 2018_02_19

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ひとのきもちのうきしずみあって
それが占い59点なら
そのうきしずみに逆らってやる

そこがいいところ
いいってあったら、真逆になったとき
荒れてたでしょう
わるい・・・そこで腹がすわっちゃう

それ、いいね^^












P1210625.jpg








いけないときのほうが好き・・・
かならずいいことあるもん

ガッツ石松さんのことば
「苦しいときには、もっと苦しいときを思う
そのもっとくるしいときには、もっと苦しいときを思う」

どれだけこのことばになみだしたろう?

ロッキーがむすこに言った
「苦しいことがこれからいっぱいあるだろう。
だが、ひるまずに前へ進むんだ。
その先に勝利はある。」
「おまえは、卑怯もんなんかじゃない!
おまえは、俺の息子だ!」

なんどもなんどもロッキーの気持ちをさぐる。

「しごと、やめてきた。」
「どうしたんだ?」
「ぼくにはむいてなかったんだ。」
「そか、それならいい」
「で、どうするんだ?」
「とうさんのところにいたい。」
(抱擁)

じぶんらしく、じぶんのむすこらしく
そんなきもちだったのかな?

せりふも自分勝手に書いた。ずいぶんちがってるんだろうね。
それがわたしの感じたことばたちだったから。



いけないときのほうが好き。
その葛藤が好き。

きっと、いいことあるよ。














P1210501_20180214205602ead.jpg












固執してちぢこまるよりも
両手を逆ハの字にらんらんらぁ~んって
国道のどまんなかを闊歩しよう

あぶないなぁ~!
ってどなられる
でもひきわしないさ
(よい子わまねしないで)











P1210496_20180214210258dd0.jpg








ひとつのこころのやわらぎわ
わたしにとどまることなく拡がりゆくだろう

ほんのちょっとしたほほえみわ
生きる力を呼び覚まし
閃光の希望となる

それを発するのわ
じぶんんから・・・

第一歩
その勇気のあと
自然によろこびにつつまれることだろう

優れてわいないけど
ほんのちいさなよろこびみっけわ巧いひとになりたい

それって、それがいっぱいだったら
しあわせに繋がるような気がする

世界にわ因としてしあわせが散らばってる
受け入れること出来るとき
こころゆたかになれる

一歩、
その一歩にわかなりの勇気が要るひともいる



59点に
ありがとう
100点だった





あなたえ




 2018_02_14

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十何年になる村です。
一昨年の12月にこんなことがありました。

こんなこと信じられなかった。
だから、すぐに残しました。

三つわよくあること。
四つわ初めてで、でも、二度とないことだって思ってます。




そうね~十年前わ、数値を追っかけてた。
そうじゃないってわかった。
いろんなお友達に出会ったよ。

いまでも、やかましいおひとがいつもそばにいてくれてる。
そのことがうれしいの。
(やかましくってもがまんできる・・・)
えへへ^^。



ぁあ~
めっちゃさみしい気分が何週間も続いたけど、
ひとって、順応するのかな?
時間って解決マンってほんとかも。




生きなきゃ・・・。
かなしくっても。








DSC_0196.jpg

 2018_01_09

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早く帰りたい
でも、帰ってもだれもいない・・・


みんないるよ~。ひろもいるって。
わたしも、土曜日のために今日のお仕事にでたんだよ~。

「(*゚・゚)えっ? 」

ღღ ♫・*:.. ღღ 。・ ☆゚゚

。・゚゚・(o_ _)/[壁](うれしい)





みんなといたい
そのなかでくるまれていたい



                   ・~・~・~・



「さみしい!」
って・・・おとなのくせにだだをこねたよね。

だからかな?

いいとこあるじゃん!(ごくせん風)
がんばって、安全運転で帰る。

たぁいせつなひとときのために。

なぁんにもない。
なぁんにも。

たったの望むことって、家族といたいの。
それだけ。

だから。








  
                   ・~・~・~・




あまぁ~いひととき。
こんなぼくにいただく最高の実証。


ひろの彼女とおそろいの
ふたりえの
ミサンガを
ひとあみひとあみあみこみます


かぁさんが~
よなべを~して~

みたいに

  
                   ・~・~・~・

イヴにお買い物したら高いので、
ミサンガ・・・でごまかそうというの?

うん!(^^)
だって・・・・おかねっていっぱいいるもん。

ほんとの気持ちが通じるの?
わからない。

やってみるしかない。
そこで、ちっちゃな感激があったとすればうれしいな。
なんもかんがえんで、とにかく、
じぶんらしく、ありのままにだすしかない。
それっぽっちしかないのだから。


 
                   ・~・~・~・


すこしでいい。
すこしでいい。
ほんとに、「にこっ」ってしたい。















 2017_12_20

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きっと、なにかいいこと、きっとある。
きっと、そのちかくにある。
きっと、あるかもしれない・・・。

だから?
だから・・・?


希望の戦士。











DSC01070.jpg









そのとき、うつくしくありたいしパワフルでありたい。
じぶんそっちのけで、じぶんの過去をかんがみて、
「なんだ!しっかりしろ!!」って言いたい。

それわ、ひめたるおみそしるのなかにあった。
たんぱくなささみちゃんをけなげにつつみこむパセリちゃんにあった。

だれにもみせたくないような、ちっちゃい身までもつまんでいただく
よろこびとていねいさと、感謝とでむさぼりつく。
それが、野生。

どんな場面にでくわしても・・・・
なぜかしら不安そうに見えてつまるところ
みえかくれする「自信」とわなんだ?

奈落のそこを見たものの特権。
そして、応援してくれる野生の産物たち。








DSC01068.jpg











食べるということで、また生きる。
ともしびのようなたったのhopeをいだきつ。

おもしろいの。
その『hope』って、ふしぎ。
ちっちゃすぎるのにめっちゃでかいときもある。

たとえば、きまぐれにお声がけしてくれたpopo。
たったのすこしのじかんの会話のなかで、
いつものしあわせ感まんさい。
そんなこと言わない。もったいぶってて言わない。

けど、きっと、感じててくれてると思う。
独特なふたりの雰囲気をぼくわ愛す。









15759601_org_20121209110608_20171123125218cd4.jpg










「強いとはちがうね・・」
「それもなつの魅力なのかもしれない」
「人間としての力強さを感じる」

「カレーできたかな~」




余韻。
こんなことで?感傷してて
(・。・)ぷっ♪
じんわりくるあとでのちっちゃなよろこび。

りかにわいつも感謝だよ。
ありがとね。


イオンの配達も来たのでカレーにとりかかる。
でも、けっこうじかんがかかるんだ。

まず、大切なたまねぎをじっくりと・・・・・。
くすっ^^。









 2017_11_23

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あなたが帰って、いろんなことが増えたの。
いっぱい。

どきどきとか、きんちょうとか、
・・・きっとわかってくれる・・・
けど、はっきり意見いわれて困るかも
みたいな・・・。

けど、神経がまっさらになってる。
「ぶちかまされる」意見っていいね・・・。
ちゃんとはんすうすることがひとにわいるの。

だれにも負けない、じゃぁいけないの。
だれかにみられてる・・・だから・・・ってでないと。

やんちゃなおともだちとお話のできるということ、
きっと、ほんきでいじめてくれるひとを欲してる。

なつわ、そっから始まる。
「真実」から。


 2017_07_23

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流れるピアノ曲がわ
たしのおくそこをかいまみさせてくれる
ささやかなほんのありふれたお花の一瞬がわたしをみつめさせてくれる
いつかゆめみた世界と
直面したあえぎの世界と
それをおもいださせてくれる世界がある



いま、そこにいて
新たにじぶんんをみつめることのできるふしぎ
さも、過ぎ去ったこととわかってても





こんなにも同調してしまう世界わはじめて
波長のふるえがわたしのそれを激震させるのわ?





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気づかないほどの風に色づけするなら
薄紫のブルーがかった色

尾をひくように
赤紫に淡い白っぽ
い灰色がかすめてゆく



わたしのすきな色








P1250447.jpg





だれにもきづかれないで
そこにいよう

ことばの旋律に
わたしのはなれていったことばたちをさがそう


ほんとに望むわたしがあるのなら
すなおにうけいれよう

ほんとのわたしえ








 2016_12_24

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小学校3年生のある春のひとときのことです。
夕暮れの加古川の川沿いの土手でのこと。

そのおばぁちゃんわみんなに恐がられてた。
どんな血縁なのか父の系統なので知る由もない。



妹と三人でお散歩したんだ。
そう、つくしのこんにちわする季節だ。

おばぁちゃんをおどろかしてよろこんでもらおうって思った。
マジックでつくしさんのお顔に紅ぬって・・・。

おばぁちゃん、めっちゃよろこんでるようすが楽しくって、
いっぱい見つけたふりした紅のつくし。

「うんうん~^^」ってなんども。







もう、きょうあすにも朽ちてしまいそうな白いお花がここに。
二週間のあいだ・・・。いっぱいながいこと居てくれた。

紅でお化粧していい?
ほんのまじなきもちで。

そんなこと、できないよなぁ。
しちゃいけないよなぁ。

そのままにそのままに。
わたしのおつむのなかでの紅化粧。
とてもありがとう。とても。

ありがとう。












 2016_11_17

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前を向こう。たったの今のその今から進もう。
傷の全てを忘却し、事柄さえ棄てる。
そして、本来のじぶんを呼び覚ますかのようにしっとりと過ごそう。

まるで無鉄砲な少年が恥ずかしさを感じない一心であるがごとし。
・・・それでいい。
そのこころもちが、傷から脱却させ、きっと、朗らかを湧出させるにちがいない。
本来の・・・じぶん。自信。魅力。抱擁。知恵。活力。

わたしわ、おひとに決して束縛なく伸び伸びと誘発したい。
ちぢこまりわ、負だ。そうさせるのわ、社会悪だ。


ただ、そこにたどりつけたのわ、苦悶のおかげなんだけど。
だから、全てを忘却しよう。
前え進もう。
すべて忘れて前え・・・。








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なつかしいおひとたちに会った。
みんな肯定的で、優しい目をしてる。

無鉄砲な恋にひととしてのすべてをかけ、陰湿な過去を原点に一歩も引かない勇気を携え、
ずいぶんはずかしいひととなりだったのかもしれないのに、みんなわ、やさしく微笑んだ。
それって、なんなんだろ?

ずっと、ともだち、親友・・・って思ってた一方的な思い。
だって、わたしわ、さみしいひと。
「長い間、ずっと」ってすごいねって言ってくれた。
わたしわ、そう、だれとでもおつきあいできないひと。

よりどころだったの。












P1230208.jpg






ふしぎね。
つぎつぎになつかしいおひとにあってゆく。
 
どのおひともわたしをシッテながらにお話をしてくれる。
たったのそれがうれしかった。

ちゃんといつまでも仲良くしてゆきたいって思った。
前を向くとき、そう念じたんだ。
だいじにしたいって。












 2016_05_01

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P1120829.jpg










筋肉りゅうりゅうのおじさんが汗まみれ。
「すごいですね~」
「68歳です。いつも大和川でご迷惑かけてます」

お顔がてかてか^^。
どんなこころもちで生きてこられたんだろ?
またあした見かけたらお話してみよっと。






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苦しいときにわしあわせだったことを思い
もっと苦しいときにわ、もっと苦しいときのことを思う

って
ガッツ石松さんのことば



いっぱいのことばにして表現できないほどのご苦労
そのことばにできない思いが自然に出たのかな?
すてきなひとって思ってた
でも、めっちゃすてきなひとでよかった

やんちゃしちゃだめよぉ(アバタ~風)








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「山下さん山下さん。これわどう?」
って言いながら’がんばる’ってきもちが伝わりくる

社長、失礼ですけどおいくつになられました?
「67歳です」

「腕立てふせ50回毎日してるんですよ。鍛えてます!」
きゃぁ~~~~
「妻わ、15歳下です」(えっへん!)

いくら下でも男と女
女が強いんですよ                    ね?
「そうなんですよ!!」(ふるぅ)

そのおはなし・・・
長くなるのでわたしわしないの
・・・

















P1120826.jpg


















もう、どうにでもなるさ
きっとどうにかなるもの

もう、さからわない
きっと、、、それなりになるのだから


わたしをやさしくしてやりたい
先輩の溌剌をみて思った
”なんでもないことだよぉ”


ちゃんと前をみていよぉ
どんなにかなしいことあっても



















 2015_10_19

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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