2017/05
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お年玉引換券

お正月







たのしいことのよろこびを分かち合えるのっていいね?

たとえば、かなしみに近いことでも、
そのことで、笑えることが生まれるような。

すこしの工夫でそんなひとときがあればいいな。



実わ・・・、家計によゆうがなくって、
こどもにあげるお年玉が少ないの。

そこで~
「2回目お年玉引換券」を発行します。
有効期限わ、2014年2月2日~2014年2月28日
¥10,000,- 捺印




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 決 意

資格について

挑戦という意味で資格取得勉強わ楽しい。
そして、迷いから解き放たれるとき。

たとえば、あの恋の真っ只中の自信ののように。
こころのどこかに強く求める方向性に一心であるとき。



わたしわ、受験を逃したふたつの国家試験に挑戦することを決意した。




【今の資格】

土木施工管理技士一級
造園施工管理技士一級

大型自動車一種・大型特殊

車両系建設機械運転
小型移動式クレーン運転
玉掛
地山の掘削作業
足場の組立て等
型枠支保工の組立て等
土止め支保工
ローラー運転の業務


・・・でも、一般的。
将来的にこれでわ生きてゆけない。

わたしの得意とする分野で手付かずにあるもの。
取る。
舗装施工管理技術者。
測量士補。



それわ、本日より取り組む。
必ず取得するだろう。
そのことばのプレッシャーをわが味方にする。

秘訣・・・。
おひとの5倍の『努力』。
それよりほかに頭のよくないものにとって策わない。


涙が出てくる。
やればできるんだぁ~っていう自信。


さぁ~!
苦しみを愉しもう。






詩やピアノ、ことばや歌、
大好きだよ。

このことで、わたしに閃光がみえてきますように・・・。




















しあわせの結晶

しあわせ
じぶんのためにじゃないこと、とき

それもナル・・・
おもてなしの根本わ
きっと、やすらぎをこころにアゲルこと


あいしてるよぉって
かすかに感じて欲しい



それでも
きづかいをもらってしまうと・・・
くやしくなってしまう

わたしだって
ほんとわあいしてるって












ささえ
どんなじぶんであれ、ずっとそこにいる

きっと、むずかしいこと
なのに・・・なのに?

そこに、ひとつの魅力がある
だれもにほっとかれる「一生懸命」

みつめるひとみわ
そこに愛を感じてしまう

だから
生きてゆける
その愛があるかぎり(スターのあるかぎり~♪風)




pg






今日の日を
最高の時間の凝縮された一日にできますように






ぼー


なにかしらずっと悲しくして
でも、いけない

だったら、ボーってしてるほうがいい
同じようにすんなりと時間わ過ぎてくれる


楽しくしたい
笑顔したい










今度の連休わおやすみじゃない
家族で過ごすことにしたの

こ・こ・で
たのしみ・・・

お金ないけど
一緒っていいな

おっきな希望
夢、きっと、無口で迷いの中かもだけど
絶対に表面にでませんように




















うらみ


愛が満ち溢れてると感じるのわじぶんで
ことば無き感謝と
それを乗り越えた抱擁の空想

だれにもわかんない
微かにその秘密を感じてるものがいるからこそ
愛のめぐみをかろうじて受けて



傷められて
弱者の・・・弱者の・・・
その強さのこわさにじぶんを圧して

正々堂々としたチャンスわ
わたしを原子爆弾のようにして目覚めさせるだろう



わたしわ、弱くない
もっと深いところでしあわせみつめ


だれにも屈さない
だれの妥協のうそにも

真実の簡潔
まやかしのいつまでたってもの不純

「やさしさ」とわ
攻撃するしゅだんのないことを道とす

ひとを攻撃すること自体
技術、進行の弊害なり

どこにもなんでも、、、
ひとの心が感じている

そのことを
目先でごまかし、まして人を圧することあれば
わたしわ、オオカミ異常の野生になって
こころの心棒の要にヒビ割らせてしまうかもしれない

ひとをけおとし、悪質であればあるほど
その心としてのありのままを破壊するだろう

それをリベンジと呼ぶなら呼べ
心遣いのない世界えの報復

それがよわさの強さだ






じぶんにわたしわ、燃え盛るいのちの動きに
ひとこともはさみえなく、われをわすれ偽、疑に
おもくのしかかり、あたかもつぶさんばかりに
攻撃的であろう

ひとを傷めると
必ず身の程知らずに致命的打撃が襲い掛かるだろう



わたしわ、そのとき、
有無なし、最大限にその罪と反逆を
ことばにして大することだろう


弱わ強でなく
いつまでも弱でいることで

強わいつかしらその欺瞞に自らを滅せさせよ
自信過剰の強の足元を気づかせ

気づくとき、
弱の数百倍の傷をこうむることだろう

そのとき、弱わ
無言でいよう




あなたがいなくても
技術わほかにたくさんある

傷つけた分
わたしなら、・・・・・その理を全て裏返してやる

こころがいつまでもにごるのならば、
かならずまた、繰り返されるからだ



弱~強
強~封印させるのみ








だれどこなに


ながれてるときの
そのうすめいたかたすみ

目をあけてるとみえないことがあって
目を閉じると

なんて幸せな風景
笑っちゃう・・・あまりにこどもっぽくすぎて


たとえば、「夢」
それわ、やさしさのやさしさに
くるまれてる 
その、’時’





愛の袋であったまるの






寝なきゃ
あせると余計眠れないものね










いっぱいのなかに




ごめんね



わたしにわ言えることばがある
「ごめんね」

わたしに言えないときがある
・・・わたしのおもいをはるかに超えた愛に










ご訪問できないこと
ご心配かけます

そのことのほうが心配で
「真っ正直に生きてるからだいじょうぶ」
そう伝えたい

そう伝えたい
なつから大好きなみんなえ













点と線
そしてかたちづいた表現があって
それわきっと、、、孤独なのかも

好意的感受性わきっと、
新たな意義を見出すんでしょうね?


キリンビールのシンボル麒麟
そのなかにいくつかの「キリン」文字が潜むように




あのね
なつね

いいとこさがし
それがいい

なつわ
そこがいい

だれも言ってくれない
でもナルかもしれないけどそこが好き





テンプレート


ブルー・パープル
レッド・パープル





気になるテンプレート
なにかしらそのままにして

なぁんにも記事書けないし
ぼやぼやしてたら、DLしてたこと気づいて

ぼーってしてたら
みんなパープルにしてるし・・・


でも~
性格がテンプレートにでるものね?


こころが落ち着きます



















みえてないふり


数年ぶりに旧国鉄にのった
のっただけで・・・中学にまで電波が走った

独り各駅停車でなにを思ってたんだろ?
じぶんのこと?そうでないひとのこと?


電車からの見える風景って
表と違う・・・

すっごくつらかった
生きるのに精一杯・・・


みえてないことのいつもを
別世界のようにした

すこしくこわいって思った
みんな・・・そのこわさ

それなのにその強ささえ
わたしにわ見当もつかない










父、父を恨む罪、その結末えの予感
その恐怖とその恐怖を受け入れない頑な

それが父の存在だとして
もっと怖いのわご先祖様えの畏怖

果たしてもういいかな?なんて思う
疲れたの

結局、人怖さにいっぱい中国史に助けをもとめ
ず~~~っとおひとのことばっか考えてて

こわいって思いしか残らなかったじゃない
血がどこかに吸いつけられてる



P1190881.jpg







汽車からみたウラ
そのかなしみが尽きないの

みんな耐えれないのね?
だってみんな元気ないもん

大切なこと見逃しすぎ
・・・わたしも

天の意思
すなおにうけいれてもっと根本をみてみたい




「おもいやり」
「みかえりのない」

「見守るという莫大なエナジー」
「ひとめでない野生」



わたし、旧国鉄にのったの
すぐさま、なみだじゃなくって鼻水すすったわ










あまちゃんのひ・み・つ

あまちゃん
あまちゃんわ苦しかったから

沈黙
言えないかわゆさ

やさしさ
それわ、好きだからこそ耐えられること


ひとわ
あなたもわたしも
やっぱ同じこと感じてる

だったら、やさしく微笑むと
もっと、しあわせなんだろうなぁ・・・





P1190810.jpg
時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
エール
hope

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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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