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魔女、そのもの

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気になって、脳裏にこびりついて離れてくれないことば。

①もう会わんわぁ~
②も一回会おっかぁ~
③も~めんどくさい!
④エッチしてって言ったらしてくれる?
⑤いろんなしぐさを想い出すわぁ~
⑥あいしてるぅ~(最後に聞いた言葉)
⑦なつは、言いたいことを言わない。そこが嫌いだった。
⑧なつは、上手いからなぁ・・・。(エッチのこと)











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南都銀行に11年ということわ、
11年前に離婚して勤めだしたのだろう。

だんなさんわ、浮気して出て行った。
セックスレスな彼女から逃げた。
それを離婚もせずほったらかしにし、
11年前におひとから「意味あるの結婚」
って言われ、離婚する。
「もう二度と結婚しない」と言って。













通勤の10分の間でわたしを見かけて好意をもった。
挨拶を交わすようになり、お写真のお話が出て、
「今度若草山に行こうと思います」
「わたしも行っていいですか?」


これがわたしの鬱えの第一歩。
すべてを信じることさえできなくなってしまった起因。

ひどいお人だった。
キッスのたびに魂をぬききって 行く。

気持ちよさそうにして、最高な信じられないというお顔してた。
キッスのあと余韻のお顔して感じ切ってた。






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8月17日~18日(誕生日)わ、香川で二人で過ごすことに。
払拭できるチャンス。
これにかけてる。

すべての思い出を消し去りたい。
微塵も残さずに生きていたい。
もう、これ以上こんな状態が続くとイカレちゃう。

鬱だけじゃない。
いろんな支障が出る。

食い止めなければならない。
どうしても。

こころの異常わ、エスカレートして、
なおもわたしを苦しめるだろう。











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18日の誕生日、栗林公園にふたりで歩く。
屋島山を案内しよう。
いつもの河原でいろんなお話をしよう(17日夕方)


勤務終了後にここでひとりお酒を呑むの。
いろんなことを考えるんだけど、どうも終着点がなくって困ってて。
ごめんね。そんなことのために香川にまで来させて。
恥ずかしさなんてないわ。
どんな恥ずかしさも、ぼくの苦しみに比べればなんともないの。
そう、ぼくわ、。思ってること言わない。
でも、言ってることわ、思ってることなの。

わたしわ、おんな。
いつも言ってるね。ギャップで苦しみ続けてる。



8月11日の彼女のことば。

わたしは、りゅうのこと好き。
ううん、愛してる。
わたしは、わたしだけは、ずっとそばにいる。
怖がらないで?もとのりゅうの自信とりもどして?

りゅうのこころの女、りゅうがそれで生きやすいのなら、
わたしは、いいと思ってる。
きっと、なんかのトラブルを持ってると思う。
だから、下着とかに逃げてるのわかる。
わたしは、りゅうの大嫌いなB型。
でも、わたしのBは、りゅうによって変わった。
わたしを信じて!




「わかった。」






『りゅう』
そういえば、荷物の中から悪鬼との交換日記が入ってた。

『さようなら りゅう』
「なつ」ってよんできた。
なのに最後のことばに『りゅう』って・・・・。
どこまでくるしめれば済むんだろう?
酷いおひとだった。






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 2019_08_15


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107日が過ぎゆく。
この先、このショーツが朽ちれば
わたしわ、また異なる世界にいるだろう。

この苦しみわ、見当のつかない不思議さだけのこと。
愛なんてない。

憎しみと裏切られた感だけを残した。
出会ったことまでも後悔にしかない。

よくも剥ぎ取って
「最後!」
って、自分本位にしてくれた。
わたしの望み、最後までなんも聞いてくれなかった。

じぶんだけのひと。











 2019_08_13


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ブラックホール

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盲目。
この苦しみから脱するために、も一度振り返ってみた。

去年の8月、ヒグラシを聴かせたいって思った。
朝の3時過ぎに宿から出て4時半ころにやっと聞けた。
遅かったかと思うほどだった。

兵庫の瑠璃寺。
いつでも物語があって、その都度感慨深かった、
こころのろまんてっくわ、どんどんとはまってゆく。

わたしのこころのなかで詩が流れつづけてた。
この世界が最高だと思った。








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まず、よく見極めないとね。
考え方で食い違ったら、どんな風に違うのか。
究極、嘘つきと誠実の違い。
じぶんをいっぱいもってるひとと、
相手しか見てないひとのちがい。


だから、棄てることできたのよ。
すごいと思う。

でも、愛してるって・・・いうか?
おかしい。

とにかくも、いろんな障害が出てる。
家族がB型でわたしわ、なんにもに不信を抱いてる。
疑ってる。

信じられない。


どしてこんな人を愛してしまったんだろ?
ううん、そうじゃない。
「セックスレス」
セックスが好きじゃないって言葉にわたしわ、集中しちゃってた。
でなきゃ、順当になんにもなくお付き合いしてた。

魔女。
なんでこんな人を好きになってしまったんだろ?
ばかだなぁ。

普通のじぶんなら、ありえないのに。












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 2019_08_11


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うつになってからわ、眠気がすごくて、なのに眠れなくて・・・。
憎しみがじぶんのなかで膨れ上がってゆくのを感じる。

だめ!って抑えようとするけど、どうしようもない。
よほどな傷だったと思う。

じぶんだけのことを考える。
それって、しようと思ってもできることじゃないわ。







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気がおかしくなってから、壊れたかのようにエロティックになってゆく。
エロティックなショーツを買いあさり、
ダメージGパンをもっとダメージさせて露出する。


自虐的になってなおもそれでも恥ずかしくないって言いきれる。
恥ずかしさなんて、この苦しみに比べればなんてことないから。







 2019_08_11


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こどくなことば

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わたしの魅力わ、ことば。
わたしをくるしめるのわ、ことば。

肉声を控えて、
わたしの世界にいたいの。

なんも怖くない。
今よりずっとしずかだわぁ。

誰もことばの主を探すでしょう。
わたしの口元だけのことばに。


だれにもあげない。
わたしそのもの。

攻撃されてまで思う義務ってないよね?


わたしわ、こころとしてのことばを発しない。
わたしも素敵なじぶんにやさしくする。



 2019_08_03


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(我がこころのどん底に別れを告げる。そのために)
(画像に卑影もあるかもしれません。嫌悪される方わごらんにならないでくださいね)








今のわたしわ、正気
一か月前のおよそ死んだかのような
わたしのこころとからだと
そして、顔

この苦しみをきっと、知ってて
なおもかつ、圧力を感じる










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ひと、
ひと?
ひとって、感情をこうもたやすく鬼にするの?
うそ・・・!
思わずつぶやってしまう

長く生きすぎちゃったわ
知らないでとてもすてきな恋だけを
こころに抱き続けたかった

こんな世界をまだ、どこかで味わうおひとがいる
きっと、そう
がんばってほしい
辛さをいつかばねにして










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このショーツを脱がせて投げ捨て
「最後!」って気合を入れたかと思うと
全身を舐めさすり、「ここが好き・・・」

「こんなの嫌だ!」ってわたしが去るとき、
「わたしもつれてって!」
車を走って追いかけてきた

「愛せてよかった」メールで・・・
そのあくる日、子供のために滋賀えの引っ越しをする
じぶんの持ち物をこどもの会社の寮?にもって出た

あくる日?
それって、計画的じゃないの????
ひどい


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すこしだけど、こころすがるところをみつけて
遠くちかづかないまでも
そこでなんとか生きることを感じかけてる
 
文字に色・・・
いつからだろ?そのような気にもなりえなかった

からだもすこしづつ色めいてきて
生きてる・・・かもって







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妹が鬼にテルしたよう
「いっぱいようしゃべってたよ。おにいちゃんのことは、すっかり吹っ切れたって平然と言ってた。」

それ以上なんも言わなかったし、わたしも聞かなかった
悪鬼のこころの動きをわたしが今さらどうでもいいこと
 
少数の鬼のなかの一匹の鬼につかまってしまっただけ
それも、わたしのなんらかの意味あいがあったのかもしれない

まだ、そのこころの動きの謎をちらちらと
脳裏にかすめることもあり
でも、振り切って他のことに精神を向けてる
どこまでいっても、わたしに理解のできる事柄でわないから

これまでもほかの男を苦しめてきてる
「さぁ~どこでどうしてるのか知らない。」
ってわたしのこともこれからうわのそらで冷たいんだろうな

こころから(@^^)/~~~










(さぁ!生をみつめて生きよう)
(さぁ!すこしでいいから、まともな世界を見つめよう!)
   






 2019_07_28


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〇





「柳生で言ったこと、それが本心。」
平成31年4月27日土曜日
高松に来てくれた4月12日から14日にかけて語り合って長期お休みの計画を練った。
その、一日目。
おそらくわ、この柳生でのお食事の時にわ既にこころが決してた。
でなければ、あの時に言ったことが本心なんて・・・。いつもの言葉だっただろうに。
わたしが、ことに、そのことを記憶することわなかった。
その数日前に子供が泊ったようで、その時に「心変わり」が生じたと考えられる。
その折に決意したのだろう。
ううん、いけないことじゃないし、それでいいじゃない。
でも、わたしに会うことを家よりも優先させて家を出た。8月わ、姫路のわたしの宿から奈良の銀行に通った。
できることじゃない。けなげを感じてた。もうしわけなさとか。
9月、待望の一人住まいが始まり、わたしも責任を感じてた。
「関の孫六」という刀を扱ったものならだれでも知るところの名刀匠。その包丁をきっと、いつまでもって贈ったっけ。
子供んとこにでもやっちゃったんじゃないかな?
すぱっ!って切ることのできるおひと。おとこの気性を奥に秘めるおひと。
 
柳生で言ったことが本心。
そんなの信じてない。昨日と今日でわ、こころの状態が急変する。
いま、わたしを憎んでるか、うっとうしく感じてるか、邪魔くさいやつって思ってることわ感じる。それもいいの。
そう、真実が知り得なければ、わたしが前に進めない。
こころ、ここにあらず。だから、わたしもここから早く脱却しなければ身体もこころもいかれちゃう。
ううん、それだけじゃない。家庭も職場も、友達関係にもおおきなヒビを感じてる。
一生懸命だった。お互いに。
でも、・・・最後って大事。焦っちゃったのね。意を遂げるための性急な周りを見渡せないことってあるわ。
でも、一度わ愛したひとじゃない?それを・・・・。
 
なのに、柳生で「永訣」を決しながらにも、微笑みかけ、ほんとに楽しく一緒に過ごせるものなのですか?
狸ちゃん。
わたしわ無理。ありえない。道を踏む。愛がほんとに愛である限り。
 
その夜、新大宮の大好きなたこ焼きを一緒に「寄り添いながら」??????はぁ?わかんねー??。
ありえない。どこまでおたぬきさん。うそだろ。
じぶんが知っててひとわ知らない。わたし、そんなことが一番いやだっていつも言ってた。
そこのところ、わたしが合点できないの。
なぜ?一年と二カ月、ご挨拶しだして一年と六カ月、なんだったのかしら?
わたし、女性を初めて怖いって思った。おとこにわできない。

 
お友達と会う。28日。
早朝の水上池でのお散歩。「いつもとかわんない」(うそ。もう、決してた。)(あなただけが。)
いつもと変わんない。しっとりと愛し合いながらのゆったりとした時間風景。













奈良。
堰の制作会社が郡山にあって、まかり間違って工場立会があったとして、わたしわ、固辞する。死んでも行かない。
最後。想い出を強く拒否する。
この池、水上池わ、わたしの辛かった一時を一生懸命に自然としてささえてくれたの。
うれしかった。どんなにか、・・・・。とてもきれいあなお写真もいただいた。すてきなお写真。
きっと、一生。
でも、その後の一年3カ月のことを抹消したうえで。
また来れるのがいつかわわかんない。でも、このことを薄っぺらに感じられることできたとき、
きっと来るわ。だって、お世話になったもの。それまでこうちゃん、ハクチョウさんいるかな?
逢えないという悲しみよりも、こうちゃんと逢いたい壁であることのほうに憎しみを感じちゃう。
わたしの・・・水上池・・・・・・・。愛してる。









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わたしの一番好きな下着をはぎ取り、投げ捨てた。
なんで?
なんで?なんで投げ捨てるの?
わたしのいちばん好きな下着。

「最後!!!」
なんで、?じぶんにいいきかせて?
じゃぁ、ぼくのこころわ?
好きに体をなめまわし、ここが好きって・・・ひどい。
相手の感情やこころの動きわ?どうなってるの?
「すずが生きがい。だから、別れないよ」
そんなの無視。だって、決してた。
決してた?なのに、そんな相手の身体を愛せるの、不思議。
無礼にもほどがあるわ。なに?











あんなに肩抱き合って泣いた。
愛を信じたから。

「いつか、あなたわ、わたしから去ってゆく」
わかってた。
「そうかな?うふふ。」
うそつき。

わたしの言ったこと、なんでもそのようになってる。
わかるの。
愛があるなら闘う。
勝つ。

卑怯について、わたしの世界でわないわ。
おひとのこころについて、だけ、そのことに生きてきた。
欲もない、性急なコントロールもない、ただただ、あんしんが欲しいの。
ずっと、苦しんだわ。
父。
わたし、先週、32年ぶりに父に再開した。
年老いてた。でも、眼光が違ってた。生きてる。
怖いって思った。ずっと怖かった。
いつたたかれるのかって・・・怖い。
暴れん坊なのに?
怖い。恐怖。ほんとのこころの奥深きとこの恐怖。

保証人になるの。親だもの。

お金持ちだからじゃない。
世間体じゃない。
わたし、だからよ。
すなわち、このおひと、わたしなの。


妹もあれだけいやがってたけど、わたしが父に接近して
「いい、いいよ」って。
「父に愛されてたんだぁ?こいつ。」
って言わなかった。









あの抱き合った涙ってなんだったの?
都合?
じぶんの心地がよければいい快感?
こっちわ命がけ。









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あなたにすがった
どこみてもどんなにか励もうとしても基本のない日々に希望なんてなかった
 
あなたわ、稀なる一瞬をわたしにくれた
なんて・・・・なんてすてきなの?
水上池。
あなたわ、わたしの神聖なるみちしるべ
あなたに、ほんとのこころの真髄を観た

そんな気がするんだぁ
こちらのおもいあがりね?

だって、あんな風景を奈良でって思いもつかなかった。








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哀しい。
こんなにも悲しくて残念な道外れな出来事ってはじめてだわ。
長生きしたくない。
あのとき、17歳の夏に死ねばよかったのよ。
悔しい。



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ジェスチャー。
ヒトでなし。
嘘って、いつか真実が暴くもの。

時間的にくるしみってあるもの。
でも、しのぎさえすれば・・・・。
真実ってその時間的なもの長いな。
その間に誤解がうっそうとするし・・・。

わたし、ちゅかれたの。
身体のあふれんばかりのみずみずしさ。
こころのあくまでこども。
わたしわ、そこが好き。









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あなたわ、わたしの天使。
あなたわ、地獄の使者。

わたしも生きなきゃ。
あなたがおっきなお子ちゃまを護るように。

わたしも護られたかった。
すこしわ性格が変わってたかも。

でも、わたし、この性格、だれもに嫌がられたとしても、好きだわぁ。
わたしであったこと、わたしを導いたおかぁちゃん、
怖いお父ちゃん、
だからこそだったんだわ。

きっと運が良すぎ。
わかる。
どんなにあばれても、どんなにか苦しみもがこうと、
なんも心配しないでいい。

すっとそうだったもの。




















一年。たったの一年。
屈辱、男として魅力なし。
最も恥ずかしい期間。
辱められた短期間の恋。
わたしわ、かなしくってかなしくって仕方ないし、
悔しいの。

こんな、はずかしめ、この歳で受けるなんて、。
どんな苦しみより、どんな悲しみより、
どんな不条理より、
ゆきつくとこしらずの不確実なほど苦しいことないわ。
 
こころが女性であること、誰も知らない。
だれだって。
じぶんがちゃんとそうだってみとめなきゃ。
そこから始まる。

ちゃんとしたやさしさと謙虚。
ちゃんと謝れるひとでいたい。






最後に鈴に言った別れの前夜。
「あなたわ、どして謝ることできないの?」

きっと、その時、すでに永訣が決まってた。
しらなかったのわ、わたし。
 
はずかしい。
 













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永久にさよなら。
愛われてたこと憶える。
捨てられたこと刻み込む。
決して、そのようにお人つぶしにわなりたくない覚悟と
生まれながらな侠な損を覚悟して生き行く。
あなたの卑怯からもらった覚悟。
けっして忘れない。



 
 

 
  
決して、目標のために
ヒトを虫けらにしてわいけない。
そのとき、ゆっくりとゆっくりとむかいなさい?
それが道。すなわち、道なの。
あなたが良ければいい。
じゃぁないわ。
ゆっくりとみつめれば、辛くても、自然に思うようになるものなの。

 強烈にわが道アピールすればとまどうじゃない?
戸惑いわ、傷につながってゆき、社会さえも変えちゃう。
おひとの一人って、それほどに重きがあるのよ。
 
残念でした。
愛してた。

「 
一回あおっかぁ?
エッチしてって言ったらしてくれる?


最大のあなたからの贈り物。
ひとって、、、、、。
じぶんじゃない。
わたしわ、いつ、もそう思う。
そこで、損したっていいじゃない?なんも後悔しない。
わたしわ、あなたを臨終に思い浮かべない。
わたしわ、人。

この苦しみも
いつかのあなたえ。


 


 
 
 
https://youtu.be/SAZqUiLx-Sw
 2019_07_08


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もう、どうでもいいの。
狂ってて、その狂いに肯定的なじぶんがいて、
どこまで人目も憚らず狂えるのかって・・・。
 
なんもわからなくて、おどおどしてるじぶんを感じて、
どうしたらいいのか分からないよ。
 
手が震えて止まらないの。
信じるものなんて、信じて当たり前って思ってるくらいで、
その信って、、、ほんとなの?信じていいの??
そこまで来てるわ。


まだ、8月18日のヒグラシさん聴きながらのいなくなり~わ、
変えてない。
そう、しょぼいねん。考えが、ちっちゃいときと変わってなくって、
しょぼいねん。

でも、そこが好き。




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(わたし自身です。ここのお写真わ、すべてわたしのもの。でも、権利の主張わしない。色気ないもの。だれのものって、そんなんどうでもいい。)




愛ならあるわ。
淫らな思いを払拭しさえすれば。
どこに愛を求めるの?
信じられない!なぁんもかも。
それ、、、酷でしょ?
 
どんなに考え、理解しようとしても理解のしようのないこと、
わたしわ、まのあたりにしたのよ?!

もう、傷ってことばで片づけたくもない。
事実。







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どんだけじぶんを辱め、虐め、
屈辱させるか。
なのに、そんなこと、どうでもいいって思ってしまう。
ちいさい、こと・・・。

どんだけ苦しんだの?
ヒトっていっぱい勉強してきたさ。
でも、中国歴史にしかこんなやり場のないこころの動きを感じたことない。
残酷。
この手法わ、決して使ってわいけない。
だれにも。
こころ、って、もってきようで明るく拓けるもののはず。
わたしわ、そう思う。

酷い経験しちゃった。
わたしの安易な「いいですよ~」ってことばが、、、、
ここまでじぶんを苦しめるとわ、思ってもなかった。
 
悔しいです。
おもいっきし苦しいです。










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風に香るテイカカヅラの純真なる。
あなたのようになりたい。
真理を内に秘め、自然に自然としたこころを持続する。

わたしわ、いっぱいなまちがいなひと。
でも、すこしだけ、じぶんの好きなとこがあるの。

大切にするこころ。
それだけ。














 2019_06_17


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奪われると、そのあといっぱい奪われるという気がしてしまう。
だから、だれともおはなしさえもしない。
だいじやね・・・じぶんだけじゃないとこさえも護るって。
憎悪わ、じぶんの業。ほかにだすものじゃないわ。
憎悪にさえも礼儀があるもの。
 
さんざんいわれたわぁ・・・。
傷ついたものえにこんなにもって。
たしかに・・・って思ってる。
 
因たるわ、わたしなんだもの。
職場がやさしい環境なので、救われてる。
でも、いつまでもへにゃへにゃできない。







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おんなのこころを持ったわたしわ、
でも、おとこ、 
ゆずれないとこにわ、どしてもゆずれない。
 
おんな・・・(?)
うん。
 
おとこのふりした。
それ、きついよなぁ~。
 
全然隠してないけど、
だって、隠すのがつまんない。
たかが、そんなこと。
 
 
だ・か・ら~自然がいるの。
自然のなかにいれば、受け入れられる。
じぶんだって案じるの、だめかいいよ~かって。
 

 
 





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なんで、こころの動きを察するって、
できてるようでできてないんだろ?
 
酷ひどい42日間だったわ。
よく耐えたと思う。なつにわ、絶対にできない。
絶対何とかしてる。

 
でも、相手がちがってた。
こころ、・・・はき違えてる。
 
わたしわ、堂々としたい。
堂々とわ、相手を傷付けないことなり。
 
愛を優先させてそのことを突き切る。
そう思うの。 
 

 






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 いま、まだ、たちなおってないけど、
すっごくおっきなことを。
残してくださった。
 
命さえも絶つほどに悩んだ。
自分のことを考えてるおひとを慕ってもしぼみゆくだけ。
 
わたし?
なんでも受け入れるA型。だれもしんじないA
型。
 
じぶん中心のひどい血液型にわならない。
ただ、その訳だけが知ることできさえすればいいのに。

 
なんも嫌がってるひとにつくかよ。
なおかつ、「嫌いでわかれるんじゃない」って
恋にきれいごと言うな。
恋って、全力投球で、打ち返されても礼をもってひいて行ける。

 
それ、だけわ、ゆるし、そのよゆうわ、
いちど愛したのなら、持つべき。
 
恋に一番非礼なのわ、「わたしわ、」






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 2019_06_13


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異世界∞

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どこまでも歩ける
どこまでも歩きたい
いつまでも
ずっと、

そこにいると
きれいになれるの




気が狂ってるの知ってる
だからなに?

こんな時に普通にしてるほうがおかしい
思いっきり狂うの

それで、すこしでも気が晴れるのなら





 2019_05_30


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07  « 2019_08 »  09

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
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25 26 27 28 29 30 31

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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