ひとりでいると、いつのまにか
だれかとひとりごとしてる

「ぼくなぁわるいこだけど、ときどきいいこだよぉ~」
「えっとなぁ~ぼく、ねむい!ねるもん!」

その気になってると、ふと、ひとりを気づく



楽天レシピで作る最中わ熱中するけど
いただくときにわ、あまりの量にたんのうしてちょっとだけ
料理って、じぶんのためにつくるものじゃない・・・

アイロンをプロ並みにしてみても
だれがみてくれるの・・・



ひとりで生きることわできる
生きようとしてる限り


このままにこのままだと
どうなるんだろ







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 2018_01_28

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さみしかったよ
さみしかったよ

(だれもがさみしいよ)
(だれもがいっしょ)

でも、さみしかったよ
だれもがいっしょでも、それでもぼくのさみしさじゃない




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おとなだから
助けをもとめてわいけない





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こっからここまで
ぼくんとこ

はいったらだめだよ
ぼくんとこだけ

ここならだれにもみえないし
だれにもこうげきされない





いつまでたっても
みんながすてきで

じぶんにわなんもわからない世界
ずっと劣等性





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どこか
いなくなりたい

ずっと、いいことなかった






 2017_12_16

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生きてゆく中で、もっとも苦難わ 独りということ
かといって、むさぼりつくほどに求めない
 
そのたいせつなおもいの対象わ、
極かぎられた瞬間たち







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その風景をそこねてまで
我、だすのが惜しい

いつだっていつでも
あばれることわ出来る


すこしのしずくをほほにかんじるだけでいい
すこしたてばわすれる

そんなとこにいてわだめだからだ
そこわ、じぶんのせかいでわない


愛するということにわ
どくとくのかもしだされるふんいきがあって、
だれでもできるわざでわない

「わざ」とわある特定な雰囲気にのみげんしゅつする
ひきよせる、そう魅力だ

その魅力にわ差別が無い
ううん、独特なのだ

そんな世界をもってますか?
そんな据え腹もってますか?

いのち、、?

ちゃんとさいごまで愛されてやる
 
ぼくの全てだ
 

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 2017_11_13

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もしも、この世界がなくなって
太陽圏もなくなって
ずっとむこうまでなんもなくなってしまったら
そこにわなにがあるんだろ?
この世界ってなんだろ?

なんにもないその外でわなにがあるんだろ?
ここってなんだろ?










わたしをどこまでも愛してくれた叔母のお墓に参ってきた。
からだの血液が早まり膨張して血管がふくれあがった。
誘ってくれたんだね?ここえ。



その子、いとこわ、自殺した。
叔母さんも。

大好きだったコーヒーとタバコを持ってくるね。
こころに念じてあとにした。







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むしょうにかなしくて。
むしょうに不安で。

日々をこれでいいのだろうか・・・。
おなじように走ってる。
みんなが走るから走ってみた。
けど、ちがう。

思い切ったしあわせがいる。
いろんなものをなくすかもしれない。

大宇宙の未知な不可思議な、
まるで虚像?ってあしもとから否定しかねない危険な想像。

命わ一回。
きり。

整理したい。









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あなたに愛されたい。
愛したい。

それだけが真髄であり、真実であり、
生きてきた証。血脈の因縁打破。

大自然なあなたにのみこまれ、
因縁深いじぶんわ、ままにする。



だれもに愛されるあなたの
最も愛すのわわたし・・・。

馬鹿な気休めにのがれて
ぎりぎりの線上でのカケヒキ。

愛なくしてわ生きてゆけない。







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そうね・・・
こころもちの鏡・・・

あっちで個々をみて
それなりの空間を与える

悪い子にわ制裁
いい子にわなんてない持って生まれたしあわせを

ただ、全部じゃないのがそれ
いいとこもある・・・って








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ちいさなよろこびがほしい
いっぱいのかなしみのあとで

ちいさなしあわせわ
過剰なうれしさあまり
無言のなみだに
かなしいからじゃない
「よかった・・・」って

そのようすを
あっちでずっとあっちのだれかがみてるんだろうな









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この世ってなんだろうね
ほんとのことがわかったとき
宇宙を畏怖しなくなったとき

ぼくたちわ、なぁんの魅力もおもしろみもなくなっちゃうんだろうな


でも、ぼくわ、「ラピュタ」のように
目先に生きたい
ほんの今と、理想をこころに描きながら









 2017_08_02

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わたしというか弱いやつ。
わたしという絶する強いやつ。
 
無茶すぎる無法者。
悪者になってもやさしいやつ。


どう活かすつもり?




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やさしさにわ、必ず応える。
理不尽にわいのちをかける。

いま、やさしさをみつめてることで精一杯。
こんなにもたくさんあるんだもん。






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たとえば、ぐしゃぐしゃになっても、
そこにきっと、とてつもない「慈愛」があるだろう。

だから?
うん。怖がってわいけないんだ。
その時のじぶんのすがたが大切なんじゃない?
きっと、そう。









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苦しみがおおすぎるよ~。
なんでもかんでもが不安だよ~。

こわくてこわくてみうごきとれないよ~。
不安、だよ。






もしも、
もしも、もしも、
わたしのためにみんなが不幸に、めいわくになったら・・・。

そんなんばっかりで、じぶんがなんなのかさえ忘れかけてて、
ううん、忘れてる。

そんな不安な実像、それこそが迷惑・・・。



生きてさえいれば。
いつまでも、じぶんとしていることが。

堂々としてることが。
うちかってゆけるという果敢さが。
どんな悲観をも打ち砕く。

どんなだって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・愛してくれるのだから。
信じていたい。
どこまでもどこまでも信じていたい。
どんな醜態であっても、弁解も修正もしないで無口でも、、、、じぶんを堂々としてさえいれば、
真実がきっと応えてくれる。
いつか・・・。
 

 






きっと、小さなことにちがいない。
それよりも、そこにこころがそんざいしてるということだけわ忘れまい。
どんなに醜態でも、信じてくれる。
どんなに苦しくても、生きてる限りそれわ修復されるだろう。

もっと、おおらかであってもいいんだ。
そのほうがいい・・・。












 2017_03_18

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じぶんの声、こころの声をききなさい?

最近よくこのことばに接して
何度も何度もなので、なんだろ?
じぶんの声・・・


じぶんから離れてみた
すると、いつもじぶんにしわよせしてるような

ただ、そんななんでもかんでもをしょいこめてること
それって、「できる」「やってできないことわない」
そう身についてるのかな?




ふと、それが愛するひとだったなら・・・
いやだな

すこしじぶんをいたわってやろうかな?
なぁんて思った

じぶんをまた
まわりのひととしたとき・・・

ひとをいたわるように
ひとに迷惑かけないように

また、じぶんにも・・・


 2017_01_19

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草野心平さんわ白紙に「点」をしるし、「蛙」とした

わたしわ、そこにでっかい点一点、中くらいを一点
霧のようにぼかした点たちをいくらかをちらせたい

なぜかしら、そのおっきな一点を破線円でかこむ
お題を「孤狼」としよう










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ひとりぼっち
さみしい~~~~~~~~~~~~~~~~

って、言えばいいのかい?













 2016_11_12

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ことばに美しい表現ができないんだなぁ
すっぱだかにしてしまって骨髄にだけにしてしまい

それって、だれでもない・・・じぶんが疲れちゃう
「そん」・・・





きれいなことばの衣を身に着けたいな
すぅって生きることできるんだろうに

けっして、本意をさぐってくれるひとなんていやしない
そのことわかってて












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ことばとしていっぱい知ってる
どれもこれもさむけがして使いあぐねちゃう

あどりぶで独り芝居でおもいっきりお話ししてみようか
きっと、はずかしげもなく絶妙な詩をくちづさむだろう

それでなぁんもかもがうまくいったとて
それわ、ぼくじゃない

それだけ






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追い込むじぶんに
ちゃんとすきなじぶんえ







 2016_10_04

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哀しみのなかで迎える新年
猫のちょこをこころにずっと存在させ
どうにかしてほほえましいことを追い求めようとする

それだけでなく
今、このとき、ここに愛があるんだということ

そうちょこわ訓える
ちょこ・・・ありがとう







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なにが大切なのか
いま、なにが大事なのか

もう、よこみちにそれないよ
もう、・・・こだわらないよ
[竜]_・。)








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みんな生きてる
それわ、戦いじゃない
「護ろう」としてるにちがいない


なつわ、もっともっといっぱい前に
自然のなかで感じてじぶんを律した
それわ、川の流れにつまるところ逆行した

それわ、・・・ただのわがままだったの?
愛した自然に反してたとしたら・・・

溶け合わないんだ
自然がそっぽ向いてる
強く感じてしまってる

だから?
うん、じぶんを変える











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じぶんわ護られた
もう、いいでしょ?

これからわ
おっきく護るひとになりたい

強く強く惑うことのない強さで
あまりにつおいわたし、なつ

それを「いい方向」に照準をあわせる
それがわたしのつとめ

いい方向?
うん
みんなに安心を感じさせること

そんなに急に変われない
一念をしっかり確認しながらすこしづつ
また泣こう
いっぱい泣こう
隠れて泣くなつから
ちゃんと話せてわかってもらえるように泣こう

涙わ再起の力
涙わ・・・








 2016_01_02

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たとえば、ここにギターがあったなら
なんてかなしげに唄うの
すると、なんでもないよぉって感じるの

たとえば、ここにきみがいたなら
どんなことだってへっちゃらだよ?って元気付けるの
・・・じぶんをほったらかせてでも




もしもたったののぞみのあなたから
「だめよ」っていわれたなら
・・・わたしを逸脱する

もう、、、切れた糸
どっかに行っちゃうの
もう、じぶんにさえわからないとこ

たったの、ひとこと・・・なのに
たったの・・・

のぞみのはたに
いつはちきれんばかりのかなしみが存在するのかもしれないね


いま、
ここにギターがあったなら
すなおにかなしめるというのに











おっきななかのちいさな瞬間たちよ
そこで時をとめて息をとめて
いっぱいのいっぱいを思い描いて
ほんとわどうなの?って

さまよいごころをつづけて
なぜかしら
そのようななんでもない風景につまるところおちつき
なぜかしら
ここに真理があるかのように

たったの一生物でしかなく
どんなに高尚であろうとも
たったの一動物でしかなく
・・・
ただただ、どれだけの数笑顔できたかのカウントであったり
それが一「ニンゲン」としての評価であったりして

















独りにおいこむのわじぶんで
じぶんもじぶんにおっかけられて
このまない独りとおいこみ

後悔のない事実にあきらめるのさ
こんなんなんだって








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なにを知るために生きたろう?
愛?














 2015_12_23

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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