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ゆきつくとこにきちゃった。
こころがずたずた。
生きてさえも行けないほどに。


なんもかもに不信をいだけば、ひととしてしんだも同然。
いきてゆけないわ。

  
 
 
 
 
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かよ。
わたしをみて?
あなたの愛したひと。

すてきな日々だったわ。
まったくとして嘘のない世界。

むかついたっけ。
あんまりにもそのいままだもの。

いまさぁ、すっごくすてきって思う。
野生的にぶつかってた。

だから、6年もの月日をともにしたんだわ。
あなた、いまさら、最高。
 
いま、B型に囲まれて苦しみもがいてて、
でも、あなたわ、A。
だから、まっとうにおわかれができて、なおかつ
お幸せを祈ってるわ。

あなた時を隔てた贈り物を今朝みつめた。
10年も経って贈ってくれたもの。それから6年が過ぎゆく。

あなたわ、おしあわせですか?
ううん、幸せにきまってる。

どうか、その幸せが、強くたくましく、
そして、強い愛をしなやかに報われますように。







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実のある恋。
かよ。

かよ?
「いつでもどこでもずっと愛してるから」
「そのことわ、信じて?」
っとぇ言ったっけ。

変わんない。


ありがとう。








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 2019_07_22


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家を出たの。
じぶんを棄てたようなもの。

十代で家出をしてから以来だわぁ。
帰って来いって父に言われた。
帰ってくるのならお金をやる・・・って。
住み込みで働きながら育英高校に通ってて、でも、お金がなかった。
学生服が作業着。ぼろぼろなのにわからなかったみたいね。
お金おいていかなかった。

もう、父親じゃないってこころに刻んだんだ。
源氏って、家庭にめぐまれないなぁ。

魅力のないわたしだったのね。






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堕ちてゆく。どこまで?
どこまでも。
でも、いいの。ままに。

愛にいきたつもりだった。
のわ、過信じゃないのかしら。

わからないよ。
なぁんもわからない。




さみしい。
いっぱい失って、それでもまたいっぱい失うの。

わたしの散歩道のお花や樹木たち、風、音、・・・。
わたしのねこちゃ。
わたしのわんちゃ。

わたしのこどもたち。
わら。
すがるわらさえ遠い。













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忘れない。
わたしのこころをはぐくんでくれた世界。

あなたわ、わたしを好きになってくれなかった。
なにもかも知ってるって、自然がバロメーターって、
・・・なんもかもがひとりよがりで、おもいあがってただけ。

 
つらいわぁ。
自然を、にくんでもいいですか?
愛のゆくえ・・・なんもわからないです。

いつ死んでいい。
そう覚悟したの。


 2019_01_06


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たくさんなふんだんな愛
数少ない愛

わたしわ、いつも数少ない世界に
いっこいっこがすてき

だから生きていられるの
そこで手を胸に抱いてきゅってしてる


逆風わ、そんなわたしをもっとみじめにおとしもし
逆風わ、別世界でまるであかごのようにすこやかにする

きっと、それも「風にのって」
きっと








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そこだけが世界じゃないわ
ひとにわいっぱいの世界があるもの

だから生きていられるんだわ









 2018_12_20


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・・・辛くなきゃつづれないの・・・
いけないことばかりじゃない辛いってこと

辛いときって、奮い立てようとするじゃない?
その”力”が好き

哀しいっておもうことから始め
その哀しみの度合いを推し量ってみる

過去にさかのぼり
その苦悶にたどり着いた時、安心する

そして、なら、イケるっておもってしまう
まだイケるっておもってしまう

その機知が好き
そしてまた、歩んでゆくの


よかった・・・辛くあるときがわたしに存在してて
ありがとう








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まだじぶんより経験もないじぶんが
耐えたんだもの

負けられないの
そのじぶんのためにもね

そのひと
「いつかしらきっと・・・ゆったりな日々が来るにちがいない」
って、きっと信じてたのよ

そうね~
どんなことにぶちあたっても平然
それが答えね?
きっと、まじめに辛さと葛藤したと思うの
どんなにちっちゃくってもそのひとにわとても辛かったんだろうなぁ・・・

辛くて泣くって、貯金ね?
なんかのときにつかうの
なんかのときに「信」と「勇気」として換金されて
それが「魅力」変身させて
ひとびとを勇気させる

そんな気がする・・・
いい?そんなふうにおもっても






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なんもだめ
なんもだめなの
恥ずかしいことばかり

でも、そこが好き

・・・そのほかの世界にじぶんをおいてあげたい
そんなのって自然じゃない
野生にわないもの

だから、
いいの
それで

ららら~♪
ってさせたい
いつでもどんなときにでも
ららら~♪って


・・・
・・・
ららら~♪って闊歩させてやりたい

だれもが落ち込んでるときに
太閤笑いできるほどに苦しみからの申し子に

あなたえ





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涙が止まらない
苦しみのなかにいて

・・・うれしいの


そのことを
しあわせっていえるじぶんに驚いて
ううん、ちっちゃな経験のなかでのおもいこみ

すてきなおひとって
すべてを着実に克服した
・・・それを「苦労」と名付けた

じゃぁ~そうでなかったものわ?
「裏街道」
そうなの?

じゃぁ~、裏街道ってすてきじゃない!
いろんな世界の余韻のこして

あなたえ









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なにもいいとこない
だから、好き
だって、そこが苦しいもの
苦しみから発
着わ?
涙をともなうろまんてっく


流れのままに
身をゆだねたい
強引に修正しないでそのままに

そうして生きたいの
そうして生きたってあっちで
はっきり潔くはつらつとおっきな声で天に向かっていいたい

夢の端々・・・くすっ^^









 2018_09_22


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色っぽくあること
いいよなぁ~






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はずかしさって、おひとのもの
それさえ抹消しちゃえば
そこにじぶんがいるの

とおりすがりの嫌悪
わたしわ、ずっとじぶんとともに生きなきゃ

じぶんえのすてきな部分の演出をして
もっとじぶんらしくありたいな



恥ずかしいくらいがちょうどいい












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しぐさ、着飾り
そんなことのまったくな自然さが
きっと魅力となってゆく

はずかしいとか世間体、常識って
思ったとき、よぎったとき、
めざめようとしたろまんてっくわ失せてゆく

一回の人生にそんなへっぴりごしでありたくない
はつらつと、堂々とすっぱだかでありたい
なんもなかったんだぁって
もともとなんでもないちっぽけなじぶんだったんだぁって
なんていわれてもかまわない
たったのそのおひとたちの世界なだけだもの

わたしもわたしの世界があっていいよ
ねっ!






 2018_07_29


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なつのこと。
なつ、ひとり。

もう、なんもわからないです。
ひとりって、
どんなとき
ひとりってなんで

どこかにいってしまいたい
いまなら、死ねる

さみしい。
どこみてもひとり。

なんで?
どこかにいきたい。
ううん、もういいでしょ?
もういいでしょ?
もう、いいでしょ?

いまなら、死ねる。


うわぁ~~~ってさけびたい。
みんなきらい。

 2018_03_15


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もとめゆく描く風景ってどんななの?
なつのいちばん安心できる風景ってどんななの?

どしてそんなにもかなしいの?
どしてくるしむ?

なつが街を歩き下を向いてた
なんにも見なくって目先のアスファルトばかりをつたうの?

なつわなぜ、じぶんのことをかんがえられないの?
なぜ、おひととじぶんをきりはなせないの?
そこまではいりこまなくっていいよ。






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なつ、雨が降ってる。
なつの大好きな雨。

言ってごらん?
なんもかんがえんでいいから、そのまんまを。

おもいの以上のことばなんてないことしってるよ。
もうきづかったばかばなしわおやめ?


なつ?雨にぬれよっかぁ?
いっしょにおそとにでよ?

なみだをなみだにさせない雨にとけよう?
着てるものわ、また大好きなお洗濯しよ?
雨にぬれよう。









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風さん。
ぼくにわ、そばにいつもいた自然があります。
自然からはなれたら生きられない。

はなれたまんまに時がすぎゆき、
わたしのたったのすがることのできる真実がありません。

ぼくのひとりが、とてもはんだんのできることじゃないことばかりを
ひとりでむかうなんて、。

ぼくにじゆうにおひとをいしきしないで、じぶんかってにおもうようになんて、
あめのなかにまっぱだかになって大の字になって、
もうなにもできないってこころにつぶやきじっと仰向けにたおれてるようなもの。

風さん、そんなでもいっしょにいてくれるんですか?
のたれそうなぼくをそれでもやさしくできますか?









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ちゅかれちゃったの。
じぶんにひかりさえもあたえられずにいて、おひとにひかりをあてようなんて、
笑っちゃう。

とざされた扉。
そこにきっと深いわけがる。

じんりきをまさに超えたあるものが必要だ。
そのあるものとわなんだ?

もしも、そのあるものを放棄せざるをえないとしたら?
風さん、ぼくわ、
ひとりでいられない。
いっそ、ひとりでいたいって思うとき、なんにもからいなくなりたいとき。

風さん、ぼくわどうして愛に飢えてるのですか?
どして、愛ってそっぽむいちゃうの?








なつ?
しっかりみつめて?

だれもあなたをひとりになんてしない。
かなしまないで。

いつでもそうしてひとりぼっちとたたかってゆくのよ?
その中にいてでもそれでもおひとのことをなつが愛すことできてるのなら、
あなたわあなたそのものよ?

苦しみとして分類しないでうけとめなさい?
すこしでも一歩半歩15cmのあゆみをするの。

わかる?
いつでも前向きにいなさい?

愛わ、なつをそっぽしてない。
ううん、愛が助けを求めてるのよ。

わかる?
なつ?しっかりして?

もすこし、もすこしだよ。
真実を垣間見るためにも。

なつのおもうようにしなさい?
風わ、、、、信じてるよ。なつの本心。

わたしわ、なつのなかがいごこちいい。










 2018_03_05


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立ち入ってわいけないところがあって
尊重するこころをわたしがもってしまったら
そこで終わってしまう

愛の証?
愛の確信?
どこをさがせばあるの?
どうすればそんなのがあるの?



え?
それ・・・むごいかも






 2018_03_04


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なにもないよ。
なぁんにもないよ。

愛がほしい。
めだたないちっちゃなわたしに。

なんにもふかくがわからない。
ただ、生きるというときの
たいせつなものわ?ってじぶんにといただすように。


自然がわたしのまえからいなくなって2ヶ月半に。
わたしわ、ぬけがら。
たったに街をあるくだけで、かなしくなっていばしょがなくて苦しいです。

ちいさな自然わ、いつだってわたしをみかけるとささやいた。
だめだよとか、ここにおいで?とか、
それでいいんだよ?って。




おっきな大自然におあいして
そこで
はずかしさなんてなんもおもってなくて
地に大宙に樹肌にほほをすりつけ
むせびたい

これでいいんですか?って。





どんなにしてもかわれない
  
 





 2018_02_28


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ひとりでいると、いつのまにか
だれかとひとりごとしてる

「ぼくなぁわるいこだけど、ときどきいいこだよぉ~」
「えっとなぁ~ぼく、ねむい!ねるもん!」

その気になってると、ふと、ひとりを気づく



楽天レシピで作る最中わ熱中するけど
いただくときにわ、あまりの量にたんのうしてちょっとだけ
料理って、じぶんのためにつくるものじゃない・・・

アイロンをプロ並みにしてみても
だれがみてくれるの・・・



ひとりで生きることわできる
生きようとしてる限り


このままにこのままだと
どうなるんだろ








 2018_01_28


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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