なつのこと。
なつ、ひとり。

もう、なんもわからないです。
ひとりって、
どんなとき
ひとりってなんで

どこかにいってしまいたい
いまなら、死ねる

さみしい。
どこみてもひとり。

なんで?
どこかにいきたい。
ううん、もういいでしょ?
もういいでしょ?
もう、いいでしょ?

いまなら、死ねる。


うわぁ~~~ってさけびたい。
みんなきらい。
スポンサーサイト

 2018_03_15

web拍手 by FC2


 
もとめゆく描く風景ってどんななの?
なつのいちばん安心できる風景ってどんななの?

どしてそんなにもかなしいの?
どしてくるしむ?

なつが街を歩き下を向いてた
なんにも見なくって目先のアスファルトばかりをつたうの?

なつわなぜ、じぶんのことをかんがえられないの?
なぜ、おひととじぶんをきりはなせないの?
そこまではいりこまなくっていいよ。






P1180522.jpg









なつ、雨が降ってる。
なつの大好きな雨。

言ってごらん?
なんもかんがえんでいいから、そのまんまを。

おもいの以上のことばなんてないことしってるよ。
もうきづかったばかばなしわおやめ?


なつ?雨にぬれよっかぁ?
いっしょにおそとにでよ?

なみだをなみだにさせない雨にとけよう?
着てるものわ、また大好きなお洗濯しよ?
雨にぬれよう。









P1180516.jpg






風さん。
ぼくにわ、そばにいつもいた自然があります。
自然からはなれたら生きられない。

はなれたまんまに時がすぎゆき、
わたしのたったのすがることのできる真実がありません。

ぼくのひとりが、とてもはんだんのできることじゃないことばかりを
ひとりでむかうなんて、。

ぼくにじゆうにおひとをいしきしないで、じぶんかってにおもうようになんて、
あめのなかにまっぱだかになって大の字になって、
もうなにもできないってこころにつぶやきじっと仰向けにたおれてるようなもの。

風さん、そんなでもいっしょにいてくれるんですか?
のたれそうなぼくをそれでもやさしくできますか?









P1180550.jpg










ちゅかれちゃったの。
じぶんにひかりさえもあたえられずにいて、おひとにひかりをあてようなんて、
笑っちゃう。

とざされた扉。
そこにきっと深いわけがる。

じんりきをまさに超えたあるものが必要だ。
そのあるものとわなんだ?

もしも、そのあるものを放棄せざるをえないとしたら?
風さん、ぼくわ、
ひとりでいられない。
いっそ、ひとりでいたいって思うとき、なんにもからいなくなりたいとき。

風さん、ぼくわどうして愛に飢えてるのですか?
どして、愛ってそっぽむいちゃうの?








なつ?
しっかりみつめて?

だれもあなたをひとりになんてしない。
かなしまないで。

いつでもそうしてひとりぼっちとたたかってゆくのよ?
その中にいてでもそれでもおひとのことをなつが愛すことできてるのなら、
あなたわあなたそのものよ?

苦しみとして分類しないでうけとめなさい?
すこしでも一歩半歩15cmのあゆみをするの。

わかる?
いつでも前向きにいなさい?

愛わ、なつをそっぽしてない。
ううん、愛が助けを求めてるのよ。

わかる?
なつ?しっかりして?

もすこし、もすこしだよ。
真実を垣間見るためにも。

なつのおもうようにしなさい?
風わ、、、、信じてるよ。なつの本心。

わたしわ、なつのなかがいごこちいい。










 2018_03_05

web拍手 by FC2




立ち入ってわいけないところがあって
尊重するこころをわたしがもってしまったら
そこで終わってしまう

愛の証?
愛の確信?
どこをさがせばあるの?
どうすればそんなのがあるの?



え?
それ・・・むごいかも






 2018_03_04

web拍手 by FC2


なにもないよ。
なぁんにもないよ。

愛がほしい。
めだたないちっちゃなわたしに。

なんにもふかくがわからない。
ただ、生きるというときの
たいせつなものわ?ってじぶんにといただすように。


自然がわたしのまえからいなくなって2ヶ月半に。
わたしわ、ぬけがら。
たったに街をあるくだけで、かなしくなっていばしょがなくて苦しいです。

ちいさな自然わ、いつだってわたしをみかけるとささやいた。
だめだよとか、ここにおいで?とか、
それでいいんだよ?って。




おっきな大自然におあいして
そこで
はずかしさなんてなんもおもってなくて
地に大宙に樹肌にほほをすりつけ
むせびたい

これでいいんですか?って。





どんなにしてもかわれない
  
 





 2018_02_28

web拍手 by FC2



ひとりでいると、いつのまにか
だれかとひとりごとしてる

「ぼくなぁわるいこだけど、ときどきいいこだよぉ~」
「えっとなぁ~ぼく、ねむい!ねるもん!」

その気になってると、ふと、ひとりを気づく



楽天レシピで作る最中わ熱中するけど
いただくときにわ、あまりの量にたんのうしてちょっとだけ
料理って、じぶんのためにつくるものじゃない・・・

アイロンをプロ並みにしてみても
だれがみてくれるの・・・



ひとりで生きることわできる
生きようとしてる限り


このままにこのままだと
どうなるんだろ








 2018_01_28

web拍手 by FC2



さみしかったよ
さみしかったよ

(だれもがさみしいよ)
(だれもがいっしょ)

でも、さみしかったよ
だれもがいっしょでも、それでもぼくのさみしさじゃない




P1020927.jpg



おとなだから
助けをもとめてわいけない





DSC_0055_20171216191328719.jpg






こっからここまで
ぼくんとこ

はいったらだめだよ
ぼくんとこだけ

ここならだれにもみえないし
だれにもこうげきされない





いつまでたっても
みんながすてきで

じぶんにわなんもわからない世界
ずっと劣等性





P1010322.jpg






どこか
いなくなりたい

ずっと、いいことなかった






 2017_12_16

web拍手 by FC2






DSC00985.jpg










生きてゆく中で、もっとも苦難わ 独りということ
かといって、むさぼりつくほどに求めない
 
そのたいせつなおもいの対象わ、
極かぎられた瞬間たち







DSC01051.jpg








その風景をそこねてまで
我、だすのが惜しい

いつだっていつでも
あばれることわ出来る


すこしのしずくをほほにかんじるだけでいい
すこしたてばわすれる

そんなとこにいてわだめだからだ
そこわ、じぶんのせかいでわない


愛するということにわ
どくとくのかもしだされるふんいきがあって、
だれでもできるわざでわない

「わざ」とわある特定な雰囲気にのみげんしゅつする
ひきよせる、そう魅力だ

その魅力にわ差別が無い
ううん、独特なのだ

そんな世界をもってますか?
そんな据え腹もってますか?

いのち、、?

ちゃんとさいごまで愛されてやる
 
ぼくの全てだ
 

DSC00992.jpg
















 2017_11_13

web拍手 by FC2




もしも、この世界がなくなって
太陽圏もなくなって
ずっとむこうまでなんもなくなってしまったら
そこにわなにがあるんだろ?
この世界ってなんだろ?

なんにもないその外でわなにがあるんだろ?
ここってなんだろ?










わたしをどこまでも愛してくれた叔母のお墓に参ってきた。
からだの血液が早まり膨張して血管がふくれあがった。
誘ってくれたんだね?ここえ。



その子、いとこわ、自殺した。
叔母さんも。

大好きだったコーヒーとタバコを持ってくるね。
こころに念じてあとにした。







P1180749.jpg





むしょうにかなしくて。
むしょうに不安で。

日々をこれでいいのだろうか・・・。
おなじように走ってる。
みんなが走るから走ってみた。
けど、ちがう。

思い切ったしあわせがいる。
いろんなものをなくすかもしれない。

大宇宙の未知な不可思議な、
まるで虚像?ってあしもとから否定しかねない危険な想像。

命わ一回。
きり。

整理したい。









P1180748.jpg





あなたに愛されたい。
愛したい。

それだけが真髄であり、真実であり、
生きてきた証。血脈の因縁打破。

大自然なあなたにのみこまれ、
因縁深いじぶんわ、ままにする。



だれもに愛されるあなたの
最も愛すのわわたし・・・。

馬鹿な気休めにのがれて
ぎりぎりの線上でのカケヒキ。

愛なくしてわ生きてゆけない。







23863526_org.jpg









そうね・・・
こころもちの鏡・・・

あっちで個々をみて
それなりの空間を与える

悪い子にわ制裁
いい子にわなんてない持って生まれたしあわせを

ただ、全部じゃないのがそれ
いいとこもある・・・って








P1180780.jpg






ちいさなよろこびがほしい
いっぱいのかなしみのあとで

ちいさなしあわせわ
過剰なうれしさあまり
無言のなみだに
かなしいからじゃない
「よかった・・・」って

そのようすを
あっちでずっとあっちのだれかがみてるんだろうな









11657344_org.jpg







この世ってなんだろうね
ほんとのことがわかったとき
宇宙を畏怖しなくなったとき

ぼくたちわ、なぁんの魅力もおもしろみもなくなっちゃうんだろうな


でも、ぼくわ、「ラピュタ」のように
目先に生きたい
ほんの今と、理想をこころに描きながら









 2017_08_02

web拍手 by FC2


わたしというか弱いやつ。
わたしという絶する強いやつ。
 
無茶すぎる無法者。
悪者になってもやさしいやつ。


どう活かすつもり?




IMG_6501.jpg





やさしさにわ、必ず応える。
理不尽にわいのちをかける。

いま、やさしさをみつめてることで精一杯。
こんなにもたくさんあるんだもん。






IMG_6495.jpg






たとえば、ぐしゃぐしゃになっても、
そこにきっと、とてつもない「慈愛」があるだろう。

だから?
うん。怖がってわいけないんだ。
その時のじぶんのすがたが大切なんじゃない?
きっと、そう。









IMG_6523.jpg





苦しみがおおすぎるよ~。
なんでもかんでもが不安だよ~。

こわくてこわくてみうごきとれないよ~。
不安、だよ。






もしも、
もしも、もしも、
わたしのためにみんなが不幸に、めいわくになったら・・・。

そんなんばっかりで、じぶんがなんなのかさえ忘れかけてて、
ううん、忘れてる。

そんな不安な実像、それこそが迷惑・・・。



生きてさえいれば。
いつまでも、じぶんとしていることが。

堂々としてることが。
うちかってゆけるという果敢さが。
どんな悲観をも打ち砕く。

どんなだって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・愛してくれるのだから。
信じていたい。
どこまでもどこまでも信じていたい。
どんな醜態であっても、弁解も修正もしないで無口でも、、、、じぶんを堂々としてさえいれば、
真実がきっと応えてくれる。
いつか・・・。
 

 






きっと、小さなことにちがいない。
それよりも、そこにこころがそんざいしてるということだけわ忘れまい。
どんなに醜態でも、信じてくれる。
どんなに苦しくても、生きてる限りそれわ修復されるだろう。

もっと、おおらかであってもいいんだ。
そのほうがいい・・・。












 2017_03_18

web拍手 by FC2




じぶんの声、こころの声をききなさい?

最近よくこのことばに接して
何度も何度もなので、なんだろ?
じぶんの声・・・


じぶんから離れてみた
すると、いつもじぶんにしわよせしてるような

ただ、そんななんでもかんでもをしょいこめてること
それって、「できる」「やってできないことわない」
そう身についてるのかな?




ふと、それが愛するひとだったなら・・・
いやだな

すこしじぶんをいたわってやろうかな?
なぁんて思った

じぶんをまた
まわりのひととしたとき・・・

ひとをいたわるように
ひとに迷惑かけないように

また、じぶんにも・・・


 2017_01_19

web拍手 by FC2



05  « 2018_06 »  07

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)





 

わたしの愛を止めないで▪▪▪




私の愛の深さ
私の次にわかってるでしょ
なつへの愛は絶対なの
















励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR




PAGE
TOP.