2017/09
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さいご
これから新潟え。
またひとり。

さみしい。
ひとりでわなんもかもかかえられない。

年度末なので、お仕事もかなり苦しくなる。
きっと、こころも苦しいはず。



こどもとのわかれ。
いっしょにいたいよ。

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信じてた愛のそれから
8月18日にしのうと思った。
もう、いい・・・って思った。

ちびが、
泣きながら「生きれるだけ生きて!」



おんなふたりが暴言を吐く。
飲酒の勢い。

なにを信じればいいのか。
まさか・・・。

覚めればきっと・・・って思い、
・・・。


わたしわ、どこで生きればいいのか。
ほんとにしにたいって思った。



信じた愛、もしも不安定であるとすれば、
生きられますか?

みんなでいっしょに寝るの・・・^^
まっさおな時があれば
こんなにもまぶいときもある

しだいに暗闇わ
さわやかなかすみ風景となり
やがて、くっきりと色彩を浮き立たせる光陰となる



砂丘から昇る




わたしたちって、いつも暗闇にばかり気を捕られ
つい、野暮になってしまう

もう、肩の力を抜いて
なるがままにゆだねてみたい

百万一千万のことばに翻弄されず
ひとにぎりの真実を知った
じぶんの意思を通してみたい


もう、ぼろぼろじゃない?
なにかに本筋をたてていたいよ









これ以上のじぶんが苦痛なら
やれるだけのことをやったのなら

はずかしがらない
どろまみれになってでも
あとわがんばるだけ。。。




三日間息がくるしくってどうにもならなかった

こども4人、子猫、柴犬二匹、めだかちゃん・・・
夫婦・・・
そのなかで、しだいにゆったりとしてゆくのがわかった


明日わ、もっと、明るくできるといいな?
















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昭和八十八年を迎えて
あけまして
 おめでとうございます

新しい年、昭和88年に
みなさまの末広がりな
ご多幸、ご健康をお祈り申し上げます





ブログ生活の面でわ
親しくおともだちになれたみなさまと
もっともっとこころ通わせたいです

疎遠になってるなかよしがまた元気に活躍してくれること
縁でしょうか?
旧知のお友達のようにお付き合いできてたり

いずれにしても毎日の生活に「ブログ」わ欠かせない
みなさまにこれまで通りなかよくしていただきたいと願ってます


どうか、おしあわせなお正月をお過ごしくださいね











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職場のこと
すっごいけんまくで
おひとを
「みんなの前で」
堕とすやつがいる

さみしいやつ
でも
いつか
ゆるさない

ひとごとでわゆるせない
ひとわひとを下にしてわいけない



つぎ、そんな場面を目の前にしたとき
わたしわ・・・

そして
また、ばかなわたし



ほ~~~ぉとけばいい


いや!
いやや!

ただのいじめやん?
いやだ!











直面

決意。

どんなことがあっても傷ついたらだめ。
お勤めなのだから、すべきことちゃんとしよぉ?



頼りの上司わおかぁさんの具合でお休み。
否が応でもわたしが・・・。

やっぱり、上司に護られてるって思う。
倒れてもいいからやる。


おなじことのくりかえし、だけ

ずっと抑えてると
なんも感じなくなる

いつか・・・時わ過ぎてゆくもの
いつか・・・つまさきをみてるほうが
宙の交錯がみえないでいいんだ











巣立ちまえ

こうしてるときが一番幸せ
蒜山の温泉でわが子をぎゅって抱く


こうしてる間に11歳になろうとしてて
来年一年が勝負かな?


いい子になった
わたしのようにわなりませんように・・・






P1190143.jpg



このままに

4年半前に恋から始めた「風にのって」
恋からいつのまにか路線外れて・・・

なにが恋愛詩・・・ってじぶんでさえも
でも、ここにいるよ

「もう、わがまま言わないから置いて?」
そう再開したのだから









行かなきゃ











じぶんをまもるということ
ただ、真剣におしごとします。

もう、なんの理屈も見えもありません。
ふつうのそのへんのひとでいたい。

なんだぁ?あいつ・・・。
それでもかまわないよ。

おしゃべりもする気ないし。
そう、暗いひとなの。


きょうわ、早く帰っても、
きっと、いいよ^^って言ってくれる。

さぁ、行ってきます。






こころに風景をだきしめて。




時   計
プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











カテゴリ
こころのそば
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夢花となつ




いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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