FC2ブログ




DSC_0162.jpg




line_1529198480319.jpg




お散歩の哲学・・・

・・・それいいね





れんげ




わたしの顔を見るとみんな元気
よろこんでころこんでひっくりかえってる

わたしも自然にあるときってしなやかすぎて
ほんと、なみだがこぼれそうになってて







DSC01546.jpg





例年になく春ゼミがよくないて
とても得した気分

風わ、テイカカズラの甘い香りをのせてかすめゆく
音?ううん
リズムなせせらぎのささやき
聴こうとするとすかされてさりげなくいい子にしてると聴こえてくる
せせらぎをサーフィンした風の肌触り・・・

わたしわ、だれ?なに?









DSC01548.jpg




DSC01557.jpg




DSC01555.jpg












なんにも話すことないわ
なんも・・・

そこにいるわたし
まるで護られてるかのように

このままにとけてなくなってもいい・・・
ふと・・・






DSC01562.jpg















スポンサーサイト

 2018_06_17

web拍手 by FC2



好き・・・って思った


IMG_6777.jpg







なんでもない風景のふるさとのよさ
それわ、そのひとしかわからないかも

長い間、ずっといっしょだった
「全てを知ってる」
って、なかなか言えないよね

「よく知ってる」
って、ひかえるよね

だから、いいのかな?
つぎつぎにはじめてのことがうきでてくる







IMG_6789.jpg





知らないとこで
ひとりぼっち

だれもみてくれない
だれにもみられてない

でも、自然にだけわあいたい
あって、ふるさとのじぶんのようにさらけたい



ここには、くうちゃんって白鳥がいるんだよ
十年以上ここにいすんでるよ。
みんなのアイドルだよ


自転車ひっぱってひかれる・・・って思ってたら
白鳥のくうちゃんが
ぜんぜんおそれないそのやさしさ

あっちからちっちゃい水鳥がせっせとこいでくる
どこいくんだろ?
こっちだ!
あらら・・・とおいとこからおいでやす~







IMG_6799.jpg








孤独なとき、
それでもなにかにひかれようとする
なにかをほめたいんだ

ほめたとき
こころがちかづいてくる

なかまだよって








 2018_01_22

web拍手 by FC2



帰るところがあって、
そこを夢みて。

このときのことを
希望・・・っていうにちがいないよ。


ほんのちっぽけなものなのに
最大のもの・・・。


かなしさよ、かなしみよ
おいで?
さみしささえおいで?

きみたちわ、天使だ。
そう、天のおつかい。

励まし?
うん!!!!
そうなんだぁ~?

けど、
もすこしゆるやかにして?
って、おもっちゃう。

わかっててもね・・・。
でも、だいすきだよ。

こんなにもなみだふりはらってでも、
そこが・・・あるってことと、
そのときのよろこびを万倍にしてくれてるってことと。


チュッ ღღ ♫・*:.. ღღ 。・ ☆゚゚
(天使さん、ごめんなさい)
(ぺっぺっしていいよ?)








DSC01072.jpg







あかん・・・。
ともだちの刺激を受けやすいの。

あの「ゆうちゃん」のへんてこりんがうつっちゃった。


でも、ちゃんと芯があるよ。
だから、好き。

 





 2017_12_06

web拍手 by FC2




こころの奥底で感じるふるさとの風景や旋律
すこしのあいだ離れただけなのに
もう、夢なんだぁって

ありえないかもしれない夢なんだって
すぎたことも
これからも



でも、きっと、
滝の流れのようにいつか大海え
きっと、おだやかなときがやってくる

きっと・・・
そのことがどんなにはげみになるだろ?
「まちどおしい」
それ、それっていいね
そんな様子のときを輝いてるって言ってもいい
つよさを感じるから

おーいっ!
・・・まってて?
 

 2017_08_25

web拍手 by FC2





なにかがアンリズム
なにかって?
それ、笑っちゃう


なにかが・・・って
まだそんなこと言ってるじぶん



その対照とするリズミカルとわなんだろ






P1110869_20161025063834cdc.jpg






わけあって主張する
その主張とおひとがらをかんがみないで
もてあそぶ?イジメル?

正とわ・・・
疑とわ

そのじんかくさえも堕としてまで?
あるいみじぶんの感じてる世界だけ って思えてたのに

抱擁とか
たったのうなづきとか
あってもいいんじゃないかな?

わたしわ、つよいので
筋だけわとおしたいな

あっちの都合もあるさ
でもこっちも
そっちも

でも、じぶんわじぶん
いつでもさ
どんなにどんなになってでも
じぶんであるだろう


たとえば
そんなじぶんだからこそ
後悔の域にいたらないんだと思える

けっしてきれいなからだじゃないのに
そこ、に、「生きてる証」みいだして













P1110958.jpg






「そこ」の域を感じないですごしたいの
感じさせないでほしい

ってばかよね
そこかしこにあるじゃない?

いっぱい知ってて
そのひとつひとつに
かかわっちゃだめ
かかわっちゃだめ・・・・




って、
そこにいて我慢比べして
ほんと、、、、、ばか












P1110934.jpg







そこが、すきだよ
それでいいよ


 2016_10_26

web拍手 by FC2

Category: さりげない風景  


泣いてほしくない

そうやって生まれきた

けどけど、
かなしみばっかりやん

もう、こんなとこいたくない
もう、いっぱいかなしんできた
もう、

なつわ、めっちゃつらくてさみしくて
もう、いつしんでもいいっておもった
もう、



 2016_10_20

web拍手 by FC2



もしも、どっかにいってしまうのなら
夏の日に
ひぐらしさんをBGMに
 
夏が好きだったから
たくさんの想い出をひとつひとつに感謝して







P1230730.jpg





だれにも言えないことだってあるさ
それわ
わたしといっしょに永遠にあっちにいってしまう

燃え盛る夏の「風の平」の一瞬さえも憶えていて
ずっと憩いの場所だった
しずかなろまんてっくな時の流れわ
わたしの宝もの

その愛が木樹草木、あらゆる生命をみつめるささいをそなえさせた
その『愛』とわ?
・・・愛に飢えたものの特権・・・












P1230738.jpg









夏わそうしてこころを開放し
夢えといざなってゆく


恋・・・を基軸に生きてきた
命をさえかけることのできたことをほほえましく思いて

そのことがじぶんを曲げないで堂々とさせた
恋にくらぶれば
世のすべてが微塵と化してゆく











P1230684.jpg






夏、そして愛
こうして夏のかたすみでぼーってながめる風景に
はかりしれぬやさしさを感じるのわ?







 2016_08_12

web拍手 by FC2


P1230699.jpg






好きな歌、好きな歌手がいてよかった。
いつでもそこにゆけていつでも励ましをもらう。

あほのうたづき・・・言われたっけ。
そう言った母が一番歌が上手だったのわ?

ほんとの意味でその歌詞のなかに入り込むということ。
じぶんなりの感情の現れた唄い方でささやくように唄うのが好き。

あなたえって








P1230703.jpg









みつめたさきからことばわあなたえと映し出されゆく
みつめるさきから・・・
それってなに?
空間の電波のようなものかい?

ううん、振動のない振動波
・・・求め合う愛かい?
『きっと、こんなふうにきれいに理解してくれてる…』
そんなこころの偶然の重なりから発するそのしぼりだした魂のようなもの

きっと・・・










P1230701.jpg







「すきだよ」
その表現にことばわおぼつかない

あいらしいおどけた肩すくめに
ほんのかすかなあなたにだけわかるほほえみと

それでいっぱい伝わるような気がして
こころに大好きなことばとともにあの歌をくちずさもう
そして、気付くかな?ってこそぼったくひそかに苦笑してみよう




「なにわらっとるぅ~」


いやぁ^^



 2016_08_04

web拍手 by FC2

Category: さりげない風景  


しずけさが
怖いって思ったことがありますか?








P1220509.jpg












 2016_06_21

web拍手 by FC2


何もなかったわけじゃない。
11.06.18に贈り物をいただいたの。
5年使ってる。


まだほかにもある。
もっと、ずっと前にお誕生祝いにももらってて、15年ほど使ってる。



あのときのままって、以外に数え切れなかったり。
そのなかで薄れてうごいてるのかな?





いろんな意味で6月わ、いっぱいの月、そして日。
なにごともありませんように



 2016_06_11

web拍手 by FC2



07  « 2018_08 »  09

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

時   計

プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)





 

わたしの愛を止めないで▪▪▪




私の愛の深さ
私の次にわかってるでしょ
なつへの愛は絶対なの
















励   み

励   み


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

全記事表示リンク

検索フォーム

QRコード

QR




PAGE
TOP.