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「下の底辺でおとなしくしてようと思うの」

「その底辺でどっしりとしてればいいの」

え?って思った。
へ~って思った。

りかのことば。
またも救われちゃう。

そうね・・・
ピンチピンチ~チャンスチャンス♪
らんらんらか~ん♪
あれ以来。
たすけてもらうわ。 
りか、ありがとう。





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わたし、魅力ないの。
だから、棄てられた。

わたし、ことば知らないの。
だから、近いひとに切られる。

みんな失っちゃう。
なんもなくなっちゃった。

生きてるってこと、
その価値さえもないわ。

死にたい。
だれもふりむかないわ。

なぁんにもなくしちゃった。
なぁんにも。










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死んじゃいたい
できるものなら

それでもだれかのこと思ってる?
じぶんじゃないところ

こころ
素敵よ
すっごく素敵

時に、苦しめられちゃう
ひどいね

まわりにわたしえのこころを確認できなくなってしまうこと
その負担ってすごいわぁ

でも、それがじぶんの姿じゃない?
まいた種

とても決心の上のはずじゃない?
甘えや、傲慢の為した結末


でも、信じて?
わたしわ、もっとか弱いの

制裁わ受けるから
もう責めないで?

なんもわかってない子
だから










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哀しいままでいいじゃない?
そっと、ここにいさせて?

生きてゆくのに
ここ、が必要なの

やせ細ってゆく身体
やせ細り、おどおどとしてく心

でも、ここにいたいの
いなければ死んじゃうかもしれない恐怖

死を恐れてるんじゃないわ
おひとのこころにおびえてるだけ


たすけて
わたしをだれかたすけて














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目覚めれば、身体に傷だらけ
どしてこころってじぶんいじめをするのかしら

すてきなこころだって思うのに
どしてじぶんいじめするの?

もっとするどくいじめてくる
あと1時間

わたしを切るって・・・
『底辺でどっしり』しとく

愛に見捨てられ切ってしまったわ



わたしの血液


あこがれ


わら


生きてゆける意味


すがり


おとことおんなの、決定的食い違い


そのために死ぬことできる


不信との葛藤





屈辱


描ききれない風景


きっと、おしまいが










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女性にとって
男性が思ってるほどじゃないの

すごいわぁ
ひどいわぁ

あと50分で
わたしに切りつけてくる

わたしを
徹底的につぶしに

それが
愛したおひとだったとすれば?











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あの崇高な父
あの日、血だらけで苦しんでたこと憶えてる

こわくって
愛って、なんなの???って思った

愛って、どして素敵な反面
どして残酷するの?

教えて?
愛って?


教えて?








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あと40分
わたしわ、叩きのめされ
屈辱の中で
無言の中にかけらとしての恋の夢を見ていよう

わたしの真実とするこころの奥底を秘めよう
無言で










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『底辺』
気づいたの

わたしが男性だからじぶんを律してしまうってこと
もともとこころって女性なのに男性のふりして
そのことがすべての起因って

わたしが、女性として女性らしく
じぶんらしくしてられればいい

そこにしか
生きてゆく「方策」わない」

しなやかに
すぅって生きる






いろいろと
試行錯誤したわぁ。

苦悶、って言える。
苦しんだの。

わたしがわたしらしく、
誰にも刺激を与えない方策。

こころのまま、
わたしの女性で哲学すればいい。


それしかない。
なびき、たたかれ、じぶんを秘めかくし通し、
まるで、「いたの?」って薄い存在になること、

しそかないっれ思うの。考えた。
虐められることにわ慣れてる、
もっと、踏み込み、みじめってことを思い知りたい。

あと20分。
攻撃されるわ。
おんなとしてじぶん置き換えてしのぎたい。

生きてゆくために。
不本意であっても。

愛を失ってしまった存在のおとこだもの。


































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 2019_07_14


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32年ぶりに逢った二週間前。
父わ、変わんなかった。思慮ぶかきとこ。男前なとこ。
眼光わ、静かに鋭く真理を認めてた。

こわい。
なのに、気づいたこと、
「わたしに似てる・・・」
「そっくり」
気性も肉体も、おそらくわ、こころも。

でも、気づいたの。
「・・・分かってたたこと・・・」








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妹と二人で米子の父に逢いに。
どしてゆくの?

子供たちの父としてのわたしと、
子供としてのわたしを考察したかった。


「おまえは、まだ苦労する。あと5年。」
「そうだね」

「いいの。ぼくわ、78歳で死ぬよ。」
すると、わたしを振り向き、
「うん!そや。」って驚いてた。

「でもな、龍一。ひとの運命は、変わりゆく。3年先は、また違った運命がある。」
たぶん、変えられるって慰めてくれたんだろうな。


父の瞳がその時、さみしさの連続から醒めたかのようにおだやかだった。
わたしのこころが、人の道というしがらみから抜け出せるかもってhopeした。

わたしのひとの道をたがえて40年。どんなにか苦しかっただろ?
父の名前を口にするだけで怒りに狂い暴れた。憎しみしかなかった。

「おとうさんは、いいひとやで。」
「何言ってるん?あんだけ叩かれてひどい目にあって・・・」

「ううん。・・・。」
「・・・?・・・・」









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父のこと愛してた・・・!
母わ、なんでそう言ってくれなかったの?
母が好きだと言えば、すべてを許した。
母のために憎み続けるって思った。

哀しいわぁ・・・。なんもかも。
どしてうまくいかないんだろ?なぁんもかも。



「龍一。おまえと話がしたい。もっと、おって?」
「仕事で疲れて休みたいん。お盆に来た時、一緒に呑も?」
「そか。待っとるぞ」

あの・・・父が、あの父のまんま。
なのに、それわ、あのときのわたしでないだけで。

わたしとそっくり。
こんなにも疎外され、孤独であったとして、
わたしわ、、、道を修正するために逢いに来た。
なのに、真理わ、わたしに
「ほらぁ。・・・ばかね。偏り拘るということが無意味って解った?」
って。
わたし、そのものじゃない。

わたしわ、安堵。
まちがってない。大局の中の一部。
そこにわ、どちらもいないんだわぁ。
わたしのいつも言う「真実わひとつ」「弁解の有無無し」

きっと。
お・な・じ。










苦悩







求めるこころの先、父。
「うりふたつ。似てる。」って妹が満面に笑み。

「おにいちゃんは、じぶんの思うようにようにすればいい。きっと、いい方向に進むと思う。お父ちゃんも言ってた。じぶんのことだけ考えればいいって。」
「うん。でも、ぼくわ、できない。じぶんのことだけを考えて生きられるわけがない。だいち、そんなこと嫌だ。」

父が言った『じぶんのことだけ』とわ、
やっと、傷ついたものの言う最大譲歩のことばであって、そのものずばりをうけとってわいけない。
つぎのつぎの言葉や思いや、考えがあるはずだから。わたしにわ解る。
わたしなら解る。しょぼいとしても。










魔女





悪魔に捕りつかれ一年を狂った。その結果が判明した時、やっと目覚めた。
父を悪魔のごとく観念してた。
これって、わたしの思慮が足りなかっただけ。

この流れ、宇宙からこちらを望みこむとき、
「おまえは、あと5年苦労する」って意味、わかるような気がした。

貶してるように思えて、でも、ちがう。この手法わ、わたしも同じ。
だから、嫌われる。

きれいなこころ。
いくつになっても。
それ、知ってたの、、、、、、、、、おかぁちゃんか?
だから、、、、、父をけっしてわるく言わなかったのか!








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戸惑い、苦悶、哀しみ、懺悔、・・・。
たったの父との再会で、乗り越える自然を観た。
(なんでもないことなんだよぉ。)
きっと、父も同じ言葉を念じるだろう。
そんな気がする。

惹かれてゆく。
父の真実に。
愛・・・・愛だ。
父にして愛があると感じた。

ずっとmお人を真正面から見なくなった。
2カ月前から。
すべてのじぶんの人格や自信、正当性を無とした。
どんどんと迷い込み、死を考えた。
わたしにとって、死わ、経験したこと。別にこわくもなんともない。
死、よりも怖いこと、迷い。戸惑い。
解きえない疑問のなかの苦悶。

脱することのできない常識の中の環境。
言葉尻のそこで終わってしまってる感情の行き違い。

苦しいこの時に、
最大の嫌悪を抱く存在のあたたかなやさしさよ。
どんな苦でも受け入れる。絶対にい生きることだけわできるから。

「おとう、ぼくわ、めっちゃ悪運が強いねん」
「うん、そやろ」







シンボル










すぅって、父に逢ってしまった。
ありえないこと。
なに?
導かれた?だれに?

 
今があった。その因とわ?
追求しない。

魔女、だったのなら?、
絶対的な嫌悪を抱くの止そう。
イコール、もう、お忘れ?>なつ。



妹。
「きっと、同じ目に会う。
おにいちゃんがかわいそう。
おにいちゃんをかなしめるみんなが憎い。
ひとりになってもいいよ。
そのほうが、きっといい方向に向かう。
みんなに集中攻撃されて、おかしいよ。」

「いいか?じぶんだけのことを思えばなんの刺激も発しない。他人事だもの。確かに、言い方や話しぶりも大切。でも、ひとの一般の中に不在なものに対してわ、また違ったとらえ方をしなければね。おまえわ、ぼくに絶対のものを持ってる。善意識でぼくを見てる。世界の異なったものわ、悪意識を前提に判断し、時に憎しみを以て攻撃する。父に対してのぼくのように。
でも、なんにしても、まごころわ、いつか判明する。
ぼくわ、父に謝らない。ただし、過去を伝わない。中学生の頃の延長としてなんもなくいたい。
おとうの雰囲気で、前しかみないでぼくたちの非を追求する気のないこと確信した。

きっと、暗黙に了承すると思う。










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人王59代宇多を源に近江源氏を伝う。わたしが35代目。(だったはず)。
「絶えてしまう」
・・・このひとにとって、どれだけ大切なことだっただろ。誇り、力、・・・。
ぼく、その家系にもどろうと思う。妻、子供(拓幸)(17歳)がどう出るかわわかんない。
少したってからお話しようと思う。元のじぶん。あるべきだったとこに。

独りになっても?
うん。
「清水捨三、曽我とめのご供養毎朝晩してるよ~~~」
「・・・」みみが悪い。
ちゃんと、ひとの歴史に歯向かわず生きなきゃ。
わたしが、いつもこころおどおどして怖いのわ、きっとそのこと。
裏切られたり、傷められたりってことじゃないって思う。
理。ご先祖さまの意とみたり。

それって、道に反してるからじゃない??????
そう思う。
こうした心がけで生きなさい?って範疇を逃した。
わたしの子。じぶんで生きる。いたしかたないこと。

わたしわ?
わたしわ、父の 子。
従う。

それが答え。

しこり?なんか、いってることとやってることの違いの大なるわ、
この一事にあり。

わたしわ、ひとりぼっちにわなるかもしれない。
でも、「道」の中にいられるわ。

とても大切なこと。






 2019_07_13


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Category: 日記 > 日記 2018  

母がこの今、どこでどうしてるのか、
どんな心持ちなのか知ろうとすれば、かなしむわ。

だいじょうぶ。
いつも、いつでもだいじょうぶだから。

屋島のお山観て、自然を感じてる。
明後日の夜、
おうちに帰って控えめに控えめに過ごすの。
おかぁちゃんが大切に思ったものだもの。
じぶんころしてまでもさえ。

ほんとの愛ってどんなだったか、
いつか、妄想に負けてわかんんなくなって、
どう歩めばいいかもわからない。

歩けば転び、真心訴えればはねかえされ、
「あんだけに自信にあふれたひとがどうしたの?」
もう、なんも行き詰まったんだ。

ロッキー。
「こんなにも苦しいものだとは、思わなかった。」




 2019_07_10


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〇





「柳生で言ったこと、それが本心。」
平成31年4月27日土曜日
高松に来てくれた4月12日から14日にかけて語り合って長期お休みの計画を練った。
その、一日目。
おそらくわ、この柳生でのお食事の時にわ既にこころが決してた。
でなければ、あの時に言ったことが本心なんて・・・。いつもの言葉だっただろうに。
わたしが、ことに、そのことを記憶することわなかった。
その数日前に子供が泊ったようで、その時に「心変わり」が生じたと考えられる。
その折に決意したのだろう。
ううん、いけないことじゃないし、それでいいじゃない。
でも、わたしに会うことを家よりも優先させて家を出た。8月わ、姫路のわたしの宿から奈良の銀行に通った。
できることじゃない。けなげを感じてた。もうしわけなさとか。
9月、待望の一人住まいが始まり、わたしも責任を感じてた。
「関の孫六」という刀を扱ったものならだれでも知るところの名刀匠。その包丁をきっと、いつまでもって贈ったっけ。
子供んとこにでもやっちゃったんじゃないかな?
すぱっ!って切ることのできるおひと。おとこの気性を奥に秘めるおひと。
 
柳生で言ったことが本心。
そんなの信じてない。昨日と今日でわ、こころの状態が急変する。
いま、わたしを憎んでるか、うっとうしく感じてるか、邪魔くさいやつって思ってることわ感じる。それもいいの。
そう、真実が知り得なければ、わたしが前に進めない。
こころ、ここにあらず。だから、わたしもここから早く脱却しなければ身体もこころもいかれちゃう。
ううん、それだけじゃない。家庭も職場も、友達関係にもおおきなヒビを感じてる。
一生懸命だった。お互いに。
でも、・・・最後って大事。焦っちゃったのね。意を遂げるための性急な周りを見渡せないことってあるわ。
でも、一度わ愛したひとじゃない?それを・・・・。
 
なのに、柳生で「永訣」を決しながらにも、微笑みかけ、ほんとに楽しく一緒に過ごせるものなのですか?
狸ちゃん。
わたしわ無理。ありえない。道を踏む。愛がほんとに愛である限り。
 
その夜、新大宮の大好きなたこ焼きを一緒に「寄り添いながら」??????はぁ?わかんねー??。
ありえない。どこまでおたぬきさん。うそだろ。
じぶんが知っててひとわ知らない。わたし、そんなことが一番いやだっていつも言ってた。
そこのところ、わたしが合点できないの。
なぜ?一年と二カ月、ご挨拶しだして一年と六カ月、なんだったのかしら?
わたし、女性を初めて怖いって思った。おとこにわできない。

 
お友達と会う。28日。
早朝の水上池でのお散歩。「いつもとかわんない」(うそ。もう、決してた。)(あなただけが。)
いつもと変わんない。しっとりと愛し合いながらのゆったりとした時間風景。













奈良。
堰の制作会社が郡山にあって、まかり間違って工場立会があったとして、わたしわ、固辞する。死んでも行かない。
最後。想い出を強く拒否する。
この池、水上池わ、わたしの辛かった一時を一生懸命に自然としてささえてくれたの。
うれしかった。どんなにか、・・・・。とてもきれいあなお写真もいただいた。すてきなお写真。
きっと、一生。
でも、その後の一年3カ月のことを抹消したうえで。
また来れるのがいつかわわかんない。でも、このことを薄っぺらに感じられることできたとき、
きっと来るわ。だって、お世話になったもの。それまでこうちゃん、ハクチョウさんいるかな?
逢えないという悲しみよりも、こうちゃんと逢いたい壁であることのほうに憎しみを感じちゃう。
わたしの・・・水上池・・・・・・・。愛してる。









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わたしの一番好きな下着をはぎ取り、投げ捨てた。
なんで?
なんで?なんで投げ捨てるの?
わたしのいちばん好きな下着。

「最後!!!」
なんで、?じぶんにいいきかせて?
じゃぁ、ぼくのこころわ?
好きに体をなめまわし、ここが好きって・・・ひどい。
相手の感情やこころの動きわ?どうなってるの?
「すずが生きがい。だから、別れないよ」
そんなの無視。だって、決してた。
決してた?なのに、そんな相手の身体を愛せるの、不思議。
無礼にもほどがあるわ。なに?











あんなに肩抱き合って泣いた。
愛を信じたから。

「いつか、あなたわ、わたしから去ってゆく」
わかってた。
「そうかな?うふふ。」
うそつき。

わたしの言ったこと、なんでもそのようになってる。
わかるの。
愛があるなら闘う。
勝つ。

卑怯について、わたしの世界でわないわ。
おひとのこころについて、だけ、そのことに生きてきた。
欲もない、性急なコントロールもない、ただただ、あんしんが欲しいの。
ずっと、苦しんだわ。
父。
わたし、先週、32年ぶりに父に再開した。
年老いてた。でも、眼光が違ってた。生きてる。
怖いって思った。ずっと怖かった。
いつたたかれるのかって・・・怖い。
暴れん坊なのに?
怖い。恐怖。ほんとのこころの奥深きとこの恐怖。

保証人になるの。親だもの。

お金持ちだからじゃない。
世間体じゃない。
わたし、だからよ。
すなわち、このおひと、わたしなの。


妹もあれだけいやがってたけど、わたしが父に接近して
「いい、いいよ」って。
「父に愛されてたんだぁ?こいつ。」
って言わなかった。









あの抱き合った涙ってなんだったの?
都合?
じぶんの心地がよければいい快感?
こっちわ命がけ。









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あなたにすがった
どこみてもどんなにか励もうとしても基本のない日々に希望なんてなかった
 
あなたわ、稀なる一瞬をわたしにくれた
なんて・・・・なんてすてきなの?
水上池。
あなたわ、わたしの神聖なるみちしるべ
あなたに、ほんとのこころの真髄を観た

そんな気がするんだぁ
こちらのおもいあがりね?

だって、あんな風景を奈良でって思いもつかなかった。








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哀しい。
こんなにも悲しくて残念な道外れな出来事ってはじめてだわ。
長生きしたくない。
あのとき、17歳の夏に死ねばよかったのよ。
悔しい。



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ジェスチャー。
ヒトでなし。
嘘って、いつか真実が暴くもの。

時間的にくるしみってあるもの。
でも、しのぎさえすれば・・・・。
真実ってその時間的なもの長いな。
その間に誤解がうっそうとするし・・・。

わたし、ちゅかれたの。
身体のあふれんばかりのみずみずしさ。
こころのあくまでこども。
わたしわ、そこが好き。









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あなたわ、わたしの天使。
あなたわ、地獄の使者。

わたしも生きなきゃ。
あなたがおっきなお子ちゃまを護るように。

わたしも護られたかった。
すこしわ性格が変わってたかも。

でも、わたし、この性格、だれもに嫌がられたとしても、好きだわぁ。
わたしであったこと、わたしを導いたおかぁちゃん、
怖いお父ちゃん、
だからこそだったんだわ。

きっと運が良すぎ。
わかる。
どんなにあばれても、どんなにか苦しみもがこうと、
なんも心配しないでいい。

すっとそうだったもの。




















一年。たったの一年。
屈辱、男として魅力なし。
最も恥ずかしい期間。
辱められた短期間の恋。
わたしわ、かなしくってかなしくって仕方ないし、
悔しいの。

こんな、はずかしめ、この歳で受けるなんて、。
どんな苦しみより、どんな悲しみより、
どんな不条理より、
ゆきつくとこしらずの不確実なほど苦しいことないわ。
 
こころが女性であること、誰も知らない。
だれだって。
じぶんがちゃんとそうだってみとめなきゃ。
そこから始まる。

ちゃんとしたやさしさと謙虚。
ちゃんと謝れるひとでいたい。






最後に鈴に言った別れの前夜。
「あなたわ、どして謝ることできないの?」

きっと、その時、すでに永訣が決まってた。
しらなかったのわ、わたし。
 
はずかしい。
 













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永久にさよなら。
愛われてたこと憶える。
捨てられたこと刻み込む。
決して、そのようにお人つぶしにわなりたくない覚悟と
生まれながらな侠な損を覚悟して生き行く。
あなたの卑怯からもらった覚悟。
けっして忘れない。



 
 

 
  
決して、目標のために
ヒトを虫けらにしてわいけない。
そのとき、ゆっくりとゆっくりとむかいなさい?
それが道。すなわち、道なの。
あなたが良ければいい。
じゃぁないわ。
ゆっくりとみつめれば、辛くても、自然に思うようになるものなの。

 強烈にわが道アピールすればとまどうじゃない?
戸惑いわ、傷につながってゆき、社会さえも変えちゃう。
おひとの一人って、それほどに重きがあるのよ。
 
残念でした。
愛してた。

「 
一回あおっかぁ?
エッチしてって言ったらしてくれる?


最大のあなたからの贈り物。
ひとって、、、、、。
じぶんじゃない。
わたしわ、いつ、もそう思う。
そこで、損したっていいじゃない?なんも後悔しない。
わたしわ、あなたを臨終に思い浮かべない。
わたしわ、人。

この苦しみも
いつかのあなたえ。


 


 
 
 
https://youtu.be/SAZqUiLx-Sw
 2019_07_08


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Category: 日記 > 日記 2018  

あなたわ、
ひどい。

じぶんだけで
あっちいっちゃっとた。

わたしわ?
いっつもいっしよだつたじやない。

苦しいです。

 2019_07_07


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せめ

Category: こころ > かなしみ  


朝、なんじにおうちを出て、あそこに信号待ち。
少し歩けば信号あって、遮断すれば横断して汽車に乗る。

いつも一緒に通ったっけ。
あの笑顔。忘れないわぁ。

真心こめて「愛してる」って言ってくれてた。
つい、一か月まえまで。別れてからも。

最期の2時半から4時までの物語わ、酷。
あんなに愛されたはずなのに、
おとこの気性をもってわたしを切る。
じぶん勝手にわたしの着けてるものはぎとって投げ捨て、
「最後!」
全身をこまなく口づけして、ここが好き、・・・。
「すずのことが生きがい。だからわかれないよ」
って、・・・・。
でも、マジだった・・・。

 





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わたしわ、ふったことないわ。
でも、いちどだけ、悲しみを負わせた。
二十歳の秋。
わたしわ、「傷」を感じて、いまでも苦しんでる。
一方的なこころの通いえないおわかれっていやね…。
ううん、ペナルティ。

40年以上もたってもううん、傷つけたわたしが・・・・。
その40年間ずっと苦しんだわ、

「報い」・・・・。
恋に生きる上で逃れようもないこと・・・。
苦しみを見返らせてしまったこと、
どんない苦しんだんだろ?
ごめんね。ごめんね。ごめんね?

その上に、もっと苦難を強いられてる。
じびんの行いがいけないことわ、
じぶんの世界に反映される。摂理だ。
こころの道理。
 
もっと、今をくるしめばいいのよ!
山下 りゅういち!おめぇ~くずだ。
の、くせに!ふったおひとを責めるな!







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恋、たったの恋。
でも!たいせつだよ。

それによって、じぶんの波長が萎えてふにゃふにゃになってゆく。
そりゃぁ死にたくもなるさ。
真っ暗闇をつきすすまなければならない。
こころのよりどころを失ってゆくのだから。
















もすこし優しくおわかれしてほしかった。
おっかけないよ。
あなたがいいのなら。

なんもかもわたしのせい。



この唄わ、きっと、いつかだれかに捨てられるってわかったたから。
不始末な恋の終焉わ、けっしてじぶんをしあわせにしない。
因わ、因ととて
ずっとじぶんにつきまとう。
苦しめばいいのよ。苦しみながらも愛してる。
おっきな声であいしてるって言って・・・・、
じぶんのすべてが変わらない。

恋って、それほど、心にからだに、・・・・・魂までも、。
もいちど、やり直すとき、どんなじぶん勝手もぶち切る。
ゆったりと、どんなことがあってもゆったりとせっしたい。
おひとのこころが大切だもん。

きっとね。
これまでのこと、ごめんなさいって言っても、
取返しつかないわ。

傷、ってそうなの。
わかったよ。




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 2019_07_02


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Category: 日記 > 日記 2019  





つぎつぎ襲い掛かってくる・・・。
不安だわ。

怖いっておもうこのごろ。
ほんと怖い。











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 2019_07_02


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わたしって難しいみたい。お話がみんなわからないって。
だから、お話するのやめるの。
どっちにころんでも、いきてゆけるじゃない?

じぶんいじめを望まないわ。
どうせ悪くいわれるのでしたら、らくちんなむごんでいよっと。

たぶん、弱いやつがいっちょ前に理を解くのが気に入らないみたい。
わたしの子供ですら。

安穏にいきようとするのなら、おひとを思うことよりも、
じぶんのこと護ったほうがいいのかしら、

だから、なんも言いたくないって思っちゃった。
こどもですら、優越のけじめを親にするのね?
わたしにわわからないけど、わたしの幼い頃って、
絶対服従でしたから、

こんな世界にいたくないわ。
19.08.18、なんかしにたくなっちゃった。
 
 
 
 



 2019_06_30


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無 力 

Category:  


ひとって、
ううん、わたし、か?

大切なものをおろそかにしてしまうのかしら?
つい、そのことがあたりまえであるかのように。
それって・・・「油断」?
そうね・・・・・・・・・・・・・・・・・・。







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わたしにとって、恋がどれだけ大事なことなのか。
わたしって、なんも考えないのね。ばかじゃない?

ほんと、恋って生きるなかの「基軸」。
かけがえのないものだわ。

たいせつにたいせつにして、それでやっとあたりまえ。
わたしって、過信があるの。






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真実しかお話ししなくって、思うとこが飾り気がなかったり、
「誤解」を呼び起こすのに決まってるじゃない?
ばかね。
その誤解を解くって努力もない。
いきがってたわ。「真実わひとつ」って。
ばかね。おおばか。





どんだけいいおとこなの?
ぶすおとこなんだから、もっとへりくだらなきゃ。
だれもあいてにしてくれないよぉ?





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どうも自然からも見放されてる気がしてる。
どうも、お散歩で感動がなんもなくて、途中でおうちに戻ってしまう。

わたしにとって、それってどんないみがあるの?
「最悪」「無希望」「おのれの罪を思い知れ!」
そんな共鳴音がどんどんとわたしを攻めまくる。

わたしが、「ごめんなさい」って言おうとする前に
自然わそっぽ向いてた。わかるもの。












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不安でしかたないわ。
おどおどしてて、じぶんさえも見えない。
どんなにかめを凝らしてみつめてもじぶんがわからない。
ひとつのもの、ことを失って、こんなにも辛いものなんだって、
こんなにもおもいしらされることってなかったわ。

ただの「辛い」じゃない。
魂にまでも脅かされるということ。
ふあんでふあんでたまんない。

・・・じぶん自身の…罪。
そのことを今、真剣におもいつめてるの。
自虐。
どんなにかじぶんを虐めてしまいたいのか?
ぶちのめして起き上がれないほどに、這い上がれないほどに。








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素直にするから、いい子にしてるからいじめないで。
そのへんでひとりあそびしてだれにも迷惑かけないから、














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おひとのこころの浮遊することよ
信じてしまうことをやめてしまえばいいのね?

そこで、じぶんの、じぶんだけのせ世界で遊んでいればいいのよ
だれもとちがってるちっちゃなおあそびをして
じぶんでじぶんにほほえみかけよ?

ずっと、さきのことよりも
いま、すこしでも安穏なきもちでいよ?

もう、表現しないでいいよ
ただただ、うけいれるだけ

いつでもうけいれてきたのに
もっと・・・

傷・・・・・・・
ふかくてふかくて
わたしにわ、じぶんにしてあげられることなんて
なんもなくなっちゃった












 2019_06_30


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またいいお話を聞かされちゃった。
勇気わいちゃうな。




なつは、ムカつく。
それ、なつにはわからんかもだけど・・・。




でも、だんだんやさしい笑顔になってゆく。
よかったぁ。





恋に歳は関係ないよ。



ぼそっって言った。
まだ31のくせに。
・・・って思うのよした。

真実ないいかただったから。


やさしかった。
ううん、やさしくしようってやさしさじゃない。
そのまんま。
B。
なんでやねん!Bばっかし・・・。

ここまでくると笑っちゃうわぁ。
どこまでBなん?
呪われてる。





ひとかわづつむきだされてゆく。
この快感。




2カ月の間、とても苦しかったの。
よくたえたわぁ。

ありがとうね。

見崎さん。
しおみん。
えみかさん。
湊屋さん。

妻。
今度の土曜日におやすみとるんだって。
ほんでもって、一緒に鳥取は花回廊に行くの。
ささえになってくれた分、思いっきしいいいちにちにして見せる。

この子わ、裏切らない。
すごいひとだわ。

Bってとこが不安。
でも、Bじゃないとこが好き。

この子がいたから、
わたしわ、生きた。



帰っておいで?って言う。
帰りたいさ。
地元で60万のお給料くれるとこない。
なんとしても働ける間、苦しくってもつとめあげたい。

わたしのスキルがどんぞこになるまで。
恩返し。
よくやってくれた。
恥も外聞もない。
すごいよ。

おもいっきし、花回廊で尽くすつもりだ。
(わたしを愛するために胃潰瘍になって・・・・。
っていっつも言われる。しつこいんだよ。うしゃいんだよ。)
っておもいつつ、だまって、
「いや・・・。そんなんいわんで?」
「しゃぁ~ないなぁ~~~」

クスッ^^
それでいい。


ありがとうね。
みなさまのおかげで、やっと真実に近い答えを導き出しました。

でも、恋わ続けるっちゃ~。



ナイショね。


 2019_06_27


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じぶんの身体、うらむこともある。
恋のできるからだ。
きれいなつや、潤い・・・。
だから、まだ、恋に執着しちゃうんだろうな。

なんでだろ。
罪やね。







わたしの裸写真事件からめっきりアクセス少なくなった風。
傷をいやすにわ、でもきっと、よかったと思ってる。


どんどん、じぶんを虐めるできごとがあればいいじゃない?
そこの「対処」すきだわ。

まるでナルシストね。





いつもなら、ここでお写真を貼るのにないの。
よゆうがないの。こころがすさんでてて、どうにもならないとこまで。

愛されたい。
・・・・。




 2019_06_27


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幼い頃からの基軸。
見えてるのがそれだけ。
いまわ、不細工なお顔。
こころわ、これまでとおなじなの。

じぶんののこころの動きさまにいやされてる。
あくまでじぶんにかたりかけ、
いいんだよー
って。
言ってくれたおひとのように。

きっとまた素敵な恋に巡り会う。








 2019_06_26


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麻衣さんの
Don't leave me alone
ずっと聴いてる

麻衣ちゃん・・・好き

って本人に言えば、どうなるんだろ^^
あははははははははははははははあっはあっははははっははあはっはははははははは
わらっちゃう~

好き
そのことばがいえるということがどんなことなんだろ?
ごめんなさい。漢字にう変換する時間がいや。

あきらめ。
なげやり。
どうせ、あと15年いきるだけ。
はやくしにたい。

もう、・・・。
ただ、ごめんなさい、生きようとしてるおひとにしつれいだよね。

さっきほけんがいしゃからのお電話。
「どっかわるいとこありませんか?」
「どこも悪くないの」
「糖尿とか、みなさまお薬を・・・」
「ごめんなさい。精密検査に4魔年使いましたけど、どこも」
「え?」
「将来の・・」
「わたしわ、78歳で死にます」
「え?健康なのにですか?」
 
馬鹿らしくなってあっちからどっかいっちゃった。
おしごとね。
おつかれさま。



で、また、じぶんの考えが判明した、
母いじょうにいきることないしいきたくない。
母に感謝して+1年。
それだけ。

生きたことに無意味とか、後悔とかじゃないよ。
十分生きた。

土方作業員から社長になって、小泉さんにいじめられ、なんだかわからない政党の粛清があって、わたしわ、借金を返すのに苦しみ、妻という計り知れない存在をみた。
わたしのようなひ弱じゃない。
すごかった。(ひとごとかよ)

BBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBBB

すてきなB型。A型のわたしをなんら壁存在を感じさせてくれないなにか・・・。
すごいひとだよ。
親父のそのものを受け継いでる。
すてきなひと。

贈り物。たったひとつの。人生のなかで、最大だと思う。
その、『最大』とわ、
『龍一君のしあわせは、わたしの【最大の】喜びです』
そう置手紙にあった文字。
 
あいつわ、裏切らない。
なんで?
わたしを見つめてる。
親父わ、侠(おとこ)だった。
 

いいひとだった・・・。





なんも考えてない。
あきらめちゃった。
なんもなんもわたしの世界じゃない。
合わせる気ない。
理知的なわたしじゃない。

そこが好き。



生きようとしてるんじゃない。
生きなければ・・・困るから。

わたしじゃない。わたしわ、わたしじゃない。
わたしわ、もう、・・・、。


 2019_06_22


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いいことばかりが幸運ってかぎらないわ。 
次々に沸き起こる難題・・・。気落ち。すさみ。不信。こころえの殴打。

でもでも、そこをしっかり見つめる。
ちゃんと見つめる。
違った見地をみつけちゃう。じぶんじゃないとこから。

ひとつひとつ、わけもわからないいつまでも少年のわたしわ、
ひとつひとつ、新たな発見と、シクミを感じる。





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どこまでばかなの?
だめなのわ、じぶんじゃない?
なんもかもの起因わ、じぶんじゃない?
やさしいんじゃない、なおざりなのよ。何とかなるって、無責任なのよ。
優柔不断。それわ、ひととしての大きさとわかけ離れた世界なのよ。

わたしわ、・・・わたしこそ、罪びと。





DSC03129_20190622160139aae.jpg









どうしたらええんかわからへん。
なんもわからへん。

根本的なじぶん、非社会人?
まるで、こどもんときからかわってない悪戯心。
それも、なんもつみって思ってない自信。

それわね、おとなたちが、やんちゃが好きだったからよ。
護られてたの。

でも、この今、わたしわ、間違いだらけ。
いややわ。もう、いややわ。






DSC03176.jpg








あんのんな風景を目をつむると浮かんでくる。
なみだが沸いてやまないわ。
なんてすてきな世界だったんだろ?
なんてろまんてっくだったんだろ?

ごめんなさい。
ごめんなさい。
わたし、、、、、軽はずみに簡単に、その大事なことをけとばしてた。
じぶんこそ、業を思い知れ!










なんもかも。
なんもかも、わたしわ、・・・たがえてる。












じぶん、地獄におちれ!
最初からおらんかったらよかってん。

なんもいいことなかったわ。
お人ばっかりみつめて、
じぶんわ?じぶんのことわ!!!!!!

もういいわぁ。













 2019_06_22


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なんもかくすことない。
なんもはずかしくもない。

老人だから?
ううん、老人だって、生きてる。




なんかの希望を抱きつ生きてる、
・・・そこに哀しみもある。

老人わ、だれびとのせいにせず、
われがひとりおしこむ。


わたしも老人。
ゆったりと生きたいっておもうひとのなかのひとり。



いくつになっても、
やっぱ「おかしい!}っていえるもの。







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わたしわ、62歳。

もういいわぁ~どうでも。
みえもない。

きらうなら嫌って、
もうこれ以上たえれないとこまで行ったんだもの。

いっぱい。
だから、もういいわぁ。







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酷い。
それだけ。






堕ちて、落とされ、
いいじゃない?

でも、、、おひと、くるしめるのわいや、


でも、いいの。
終わったの。

おわりにいつまでもかかわると、びょうきになっちゃうじゃない?
目の前においしいものがあったり、
そのおいしいものをいただくときのおsy





 2019_06_22


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Category: 日記 > 日記 2018  



DSC03183.jpg










傷・・・それもひとつのロマンなの
ううん、くるしいよ~
でも、~きっと開けるからね
ナイショだよ

どんな辱めあっても
どんな土壇場の瀬戸際のがけっぷちにだって
この苦しみがまさるとすれば、
最高じゃない

あとわ、~悠々としてればいいんじゃない?
どんなことがあってもいいじゃない?~って

ちびっと、いま、この、今が苦しいの
いろんな要素がじぶんにあって、
それぞれにひとつ何かが加算されゆく

どこにそれが現出されゆくのか・・・
きまってるっしょ?










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いつもうつむいてるわぁ
おひとの言ってることもちゃんときけないわぁ

ささえ、生きがい、安堵な一時の予感・・・
そんなもの、一切なくなったんだもの

あるのわ、(うらぎり)
・・・だめね?こんな表現
じぶんを下げちゃう





ふぅ・・・
くるしんだわぁ~
もう、なんも怖れない

わたしに非があるって言ってほしかった
悩まずに済むもの
くるしまないで、じぶんを責めたのに

じぶんだけが決心して
わたしわ?

むしけらかよ
(むしさん、ごめんなさい)








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早くじぶんとりもどしたい。
よわいものね~こころって。










 2019_06_20


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6年って、
1年の6倍。

すごいね。
あいされたって、よくわかる。

14か月?
ばかじゃない?最初からしなきゃいいのに。

過去の恋を犠牲にしてまで。












 2019_06_19


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覚醒-2

Category: > 置手紙、  




麻衣好き。
とくにこの歌。
さいこう!
 
麻衣のお友達ってみんないい感じ。
奥底でつながってる。
なんか、やさしいの。
 






ごめんね。
大切な時を。

でも、どんだけすごい物語をつくったの?
愛の
勢いってすごいね。

大好きだった。
すべて、わたしの理想だった。
 
いつも言ってた。
「最高のひと」

ほんと、最高だった。
愛してた。
ううん・・・・
いまでも。

かよわ、一生懸命に生きてる。
笑顔、その笑顔わ最高だ。

だから大丈夫。


もう、わすれた?わたしのこと。
わたしわ、ずっと憶えてて、
ただただ、お幸せを祈ってる。

愛されてたって、
十分に今でも感じる。

時々おもいだして?わたしわ、いつでもどこでもずっと思ってるから。
やくそくしたでしょ?
ずっと好き。
 






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 2019_06_18


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覚醒-1

Category: > 置手紙、  






わたしを捨てた。









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わかれにあせってわいけない。
だからこそぉ、ていねいに。

それしか言えない。

 






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もう、いいの。もとに戻るだけ。

愛するって、いいじゃない?
勝手に好きになっても。。

好きだから。
かよのことをかげながら応援し、
どこまでも遠くっても、思う。

正々堂々なおひとだった。
わたしの永遠の光。


あなたのしぐささえひとつひとつ憶えてて、
そのつど、ふがいないわたしを感じて。
 
ごめんね。
 





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 2019_06_17


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もう、どうでもいいの。
狂ってて、その狂いに肯定的なじぶんがいて、
どこまで人目も憚らず狂えるのかって・・・。
 
なんもわからなくて、おどおどしてるじぶんを感じて、
どうしたらいいのか分からないよ。
 
手が震えて止まらないの。
信じるものなんて、信じて当たり前って思ってるくらいで、
その信って、、、ほんとなの?信じていいの??
そこまで来てるわ。


まだ、8月18日のヒグラシさん聴きながらのいなくなり~わ、
変えてない。
そう、しょぼいねん。考えが、ちっちゃいときと変わってなくって、
しょぼいねん。

でも、そこが好き。




IMG_20190404_054934.jpg

(わたし自身です。ここのお写真わ、すべてわたしのもの。でも、権利の主張わしない。色気ないもの。だれのものって、そんなんどうでもいい。)




愛ならあるわ。
淫らな思いを払拭しさえすれば。
どこに愛を求めるの?
信じられない!なぁんもかも。
それ、、、酷でしょ?
 
どんなに考え、理解しようとしても理解のしようのないこと、
わたしわ、まのあたりにしたのよ?!

もう、傷ってことばで片づけたくもない。
事実。







DSC03192.jpg









どんだけじぶんを辱め、虐め、
屈辱させるか。
なのに、そんなこと、どうでもいいって思ってしまう。
ちいさい、こと・・・。

どんだけ苦しんだの?
ヒトっていっぱい勉強してきたさ。
でも、中国歴史にしかこんなやり場のないこころの動きを感じたことない。
残酷。
この手法わ、決して使ってわいけない。
だれにも。
こころ、って、もってきようで明るく拓けるもののはず。
わたしわ、そう思う。

酷い経験しちゃった。
わたしの安易な「いいですよ~」ってことばが、、、、
ここまでじぶんを苦しめるとわ、思ってもなかった。
 
悔しいです。
おもいっきし苦しいです。










DSC03184.jpg








風に香るテイカカヅラの純真なる。
あなたのようになりたい。
真理を内に秘め、自然に自然としたこころを持続する。

わたしわ、いっぱいなまちがいなひと。
でも、すこしだけ、じぶんの好きなとこがあるの。

大切にするこころ。
それだけ。














 2019_06_17


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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)







励   み



励   み

夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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