じぶんのこと変だなんていってわだめ。

ちゃんとみてるひとがいるよ。

 

冗談ってわかるよ。けど、

じぶんわ、きっとさみしがってるよ。

 

ことば、そのひびきわ、自律神経が感じたとき

胃潰瘍にしちゃうよ。

 

そうね・・・じぶんをたいせつに思ってる人が

ひとり、またわ、もひとりくらいいて

そのひとさえも胃潰瘍にしちゃうよ。

 

たくましく。そう・・・たくましくだ。

「なんでも来い!」みたいな。

 

そのぶん、じぶんもいごこちいいし

たいせつなひとがほほえんんでくれる。

 

そのほほえみ、これにわかなわないなぁ~。

なんともいえない包容力にみちてて

自由だぁ~みたいな気持ちになってしまう。










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存在すら
だれかのためにあるかのように

いることだけでも
だれかにとってうれしい・・・


どのおひとにもある情景
だから・・・だれも攻撃したくない



ただ・・・
だれかの攻撃するなかで
利己をみたとき
その是非がどうであれ
そのひんじゃくに向かいたくなる

ゆるすゆるせないじゃないとこ
個性の域を逸脱し無謀な礼に
たといじぶんのことじゃないのに
かなしすげてあばれる

かよわいじぶんわ
つよい圧力に向かう宿命にある

いつまでも
いつまでも
ずっと


しあわせが
めっちゃすきだから











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 2017_07_19

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ここわぼくの部屋
ここにいるとじぶんがみえて好き

いっぱいのむずかしいことのほかにいる



ちがってて
変な目でみられる
というおもいのもちあがる不幸



ここわ?
住処だよ


・・・ひととちがってることが
つらかった

つらいといえば
だれも 「あほ」って思う

だからだまってるん



ここにいると好き







 2017_07_12

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ピアノのような映画だった。












そこにわ恋があった
ずっとあった

だから、なんにもいらなかった











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やさしい恋
それわいつまでもいつでも
ずっと
やさしさがあった

どこにいたとして
なにをしたとて
なにがあろうと

愛されたこと
愛したこと

それがふかくこころを
か・え・た

それがこだまのような余韻になり
かわらないすたんすになってゆく

よけいなものをとっぱらった
ほんと・・・だけでみつめようとする



そのことにさえ恋をしそうになってしまう
根底の愛わどこまでこだますのだろ

まるで・・・
ひさんなけつまつまでも受け入れそうなほどの
しんじつを盾になきべそくってるあかごのように









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いつでもろまんてっく
なんでもろまんてっく

かなしみまでも


そんなとき
だれかにぱわーもらってるときづき

しずかにときをすぐるをまつ
その思いといっしょにいたいから
 






 2017_07_11

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ののみさん。
ありがとう。

あなたが近くにいると、とげがまんまるくなるの。
だって、いつもどんなときも励ましてくれる。


長いね・・・。
初代「風にのって」のころ
「そこの猫」で知り合った。

3年間のブランクがあったときわ心配した。
tomoも4年・・・ブランク。
あくあも。風花さんも。
りかわいる。たぬきさんのように。

10年かぁ・・・。















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そうねぇ・・・。
恋をつぶやくとき、
あなたを意識してた。

きっと、あまいことばをくれる・・・なんて。



大切なひと。




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 2017_06_29

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ありあまるこころのなかのことばよ
しまいこもう

風にのせてただこころを伝おう
聞こえるともいえるおおくの旋律に
夢のなかかのようなやすらぎを感じよう

ちょうど・・・
がけっぷちに感じてたことが
まるで今、このときのためにあったのだと





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いろけがなくなってゆく
それわ・・・
かなしみをかなしみととらわず
「そんなもんさ」ってあっちむいてほいしてるから

もっと、なけばいい
もっと、おこればいい

もっと、邪道を正道とうったえるがいい
そこに信じることに難い活き活きさが映える









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静のなかでほんとのじぶんを感じるのもいい
無心になってじぶんをまもるのもいい

両局面わ、なをいっそう
こころをうちのめしもし、かなしみにうちひしがれもすることだろう

そこにあなたがいるだけで
「善方向」えとたちかえらすことだろう

そのこころをことばなく暴露できるのわ
そっとつつんでくれる偉大な自然の自然たる空間にて








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ただただ、
そのひとときを胸に夢に
発し受けるかなしみやいかりを
根本から素にいざなってくれることを欲して

もう、
どう思われるかとか
どう感じるだろ?とか
普通なら・・・とか

一切とっぱらって
なにがあろうと笑顔だけで突破できたなら









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突破
そのあとわ?

なぁんにもないかも
突破に驀進したあとのむなしさか
得たものがあまりにつまんなかったりとか



やっぱ、とどかぬのぞみのなかで
ひとつぶだけかすかにするときが好き

そこにいっぱいあとよろこびがあるから
かなしみのぶんだけ
つらさのぶんだけ

きっときみをうかべながら







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あなたが生かしてくれた
あなたがいるから生きる
もっと、やさしさのなかにいつづけたいから





 2017_06_21

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ひとりわなれてるもん
でもひとりでいると いつも人恋しい

あんなことしてあげたい
あんなふうにしてあげたい
まもってあげたい・・・

でも、わたしの世界わおさなすぎて
社会にわ異次元で不可思議で
なのでひとり

ずっとそうだった
思いわ、わたしの夢
「そぐわない」ってことばをすっごく感じる
 








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ひとりぼっちのつらさを知ってる
ひろがるのわやわらかな風景
 
わたしわ笑わない
でも、みんなが笑ってる
そこが好き

じぶんを殺せってか
わたしわ、生き方がわからない
 








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 2017_06_15

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5年前の6月18日(土)、送られて来たのわ、
湯のみとグラス、かわいいハンカチ二枚。
そのハンカチにわ子羊がハートを浮かべてキッスしてる。

名もない贈り物。

そっから先わ、わたしのもの。
「きみだと思ってる」








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すりきれて・・・
いつかほぐれてなんもなくなっちゃう・・・

そのときやっと、
夢だったんだぁ・・・・・って

それを終焉とよぶなら
ほぐれてなくなってもガラスケースに入れて持ち歩こう・・・

たったの証として
夢だとしてもそこにわ
こころ通わす愛があったんだよぉって







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いつか逢ってしまったとき
あまりにもお話がおおすぎて
なぁんも話さない

ただ、

いつかきみに言った。
『いつでもどんなときにでも、ずっと思ってるから』
それわ、ほんとだったよ。

って、それだけでいいよね。








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また、7月、9月、10月と
きつい思い出がよみがえってくる季節

ただただ、そっと
とおすぎるところからきみのおしあわせを祈ります










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 2017_06_10

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こわれそう。
無情な世界で、ただ仕事ばかり。

国から23:00・25:00の強制しないけど、これやって明日までにみたいな。
ひと?そんな感情じみたものなんて無いよ。

ろまんてっくなんてないよ。




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おうちでわ、わたしを待ってるわんちゃん、ねこちゃん。
大自然のあたたかさよ。あなたにつつまれたい。

家族のなんでもない風景。
それわ、なんのけがれもない風景

なんでこうなんやろ・・・。

 2017_05_21

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おうちの前にあるせせらぎに咲く子
わたしたちがきたないことを知ってるかのように


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ろまんてっくになれないの。
忙殺の「ぼう」わ心なくすって書くのね。

ただ、わたしに一生懸命なおひとがいる。
そのことで、なんとしてもクリアしなければならないの。
 
そんなものでしょ?
恩義って。(ふるぅ)

やるっきゃない戦いにグチわない。
できないものが、なんとしても不具合無くこなさなければならない。

それを辛いといえば辛い。
じぶんとしての結晶を光らすのかくすぼらすのか、
それわ、前をむいているのか横をむいているのかの差、でしかないよ。
 
ロマンわ、きっと、そのなかから芽生える。
一歩半歩の苦しみが、最大級の愛えの憧れを夢見させるの。

苦しいのってだれでもわかるよ。
ひとつひとつこなしてゆこうという哀しい姿がやがて愛の贈り物を賜るだろう。
ちゃんとみてるひとがいる。

けっしてむりなことじゃないし、むりっておもっちゃだめだ。
じぶん、じしんの闘い・・・。

ろまんてっくが訪れたら、まじで泣こう。
最大の感謝を伝えよう。
そのために、われを・・・捨てる。

応援してくれるひとたち、亡くなったみんな、
こころゆるした愛するひとたちの前にはずかしくないようなまえのめり。


母が、・・・
生きるため、子供の為に恥を捨てた。

お前にできるか?
もてる力の数倍のちからをもてるか?

不出来なじぶんをどこまで「普通」にできるか。
小さな世界さ。とんでもなく小さすぎ。

そこにいる愛してくれるものわ、「すぐれたもの」をもとめてない。
どれだけふんばれるか、だと思う。
「帰っておいで」って言う。
爆発できないものが帰れない。
なぁ~んのろまんてっくもないから。

ちゃんと、執着し、真摯であれば、
突破できる!





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自然のなかにいたい。
あそこのお花わ、みれない。
きっと、咲く。咲いてる。

求めて止まない風景とかおりと、ほほをかすむ風の優しさよ。
わたしわ、そこを夢見る。
母のまわたにくるまれるかのような。
自然なたったとの動物として。

愛えのこだわりわ、わたしを孤独ににもしよう。
きっときっと、真実が判明する。

ひとつだけお願い。
わが愛するふるさとの大自然のさりげないちいさなものたちよ、
わたしに力くれ。
大自然よ、宇宙の倫理のなかでわたしをゆるしたもう。
わたしわ、いい。クリアできることを証させてくれ。

そうだね・・・「アバター」
自然にまっちしなければ破棄されるよね。
だったら、前を向く。それっきゃない。

 






 2017_05_13

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ひとことのさなかの語り合いわ
そのことばとしてのありかが日々のせっするなかにあり

そのことがひとつの安心であって
ひとことひとことに慈しむ

なんも話せないぼくわ
それでもたのしげにするようすにちっさなしあわせをみて




そのときをそのときをいきてるさらっとしたようすに
せんぼうをもつ








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気持ちだけわ正当で態度がぶっきらぼー
ふつうだとすてられる

すてられないひやひやなぎりぎり
すてられればしぬだけ

そこのぎりぎりとわ

詩的わ深くこころにたどりつくことができて
けっしてみはなされることわない

きっと、そこに「まごころ」があって
ひょんにみえかくれする

善かいしゃくわ
それが愛
どこまでもどこまでも

たかまってゆくのわ
やさしいひとときをもってやりたい

そんなくだらないことが・・・
そんなやすっぽいことで愛がつなぎとめられるのか?






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愛えのあこがれ
愛えの飢え
愛のありかたとわ

ひとつの愛にいながらに
まだ深めようとしている

こうしてやりたい
こんなきもちでいさせてやりたい
態度とわ真逆なこころのもようよ

それも愛
たくさんの愛風景が過ぎて

なぁんだみっともないじぶんを
強く愛してくれくれるひとの世界に
詩的にあまえてる夢をみてただけ

ゆるしてくれる大掌にころころと



なんとかして
その恩をかえしたい








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 2017_04_20

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プロフィール

夏 夢  (なつゆめ)

Author:夏 夢  (なつゆめ)


ごめんね。


 

ぼくの
好きな花
『夏椿』



わたしの
好きなことば
『夢』











hope


夢花となつ





いつだってさ
もう、つくりわらいわきみにだけ
いちばんたいせつなものの前にだけ
いちばんたいせつなことって
そのこと
いつ?
とても勇気がいる
わざっと明るくしてるようにみえること
それがいやなんだ

もう、そこにしか憩いわない・・・
そこからきっとあらたな物語がはじまる
そこから・・・






いつかしら
しずかなことがいやでなくなってて
かたわらがいやでなくなってて


ひとしれずぼーってしてたり
うつむいてたり
でも、哀しいからじゃない
なにもないことがうれしいの






恋夢にいつかしら遠ざかってゆく
強い愛にひきつけられながら

その愛わかけがえのないものとなって
わたしを薄くしてゆく


恋にいのちかけたつもりだった
愛わひとに言えない哀しささえともない






もしも?なみだ、そこにあれば
わたしがそこにいよう

いっしょにいてあげるだけ
わたしだってそう望むから
なみだにわ涙じゃなくって
沈黙がほしいから

そのとき、
風が吹いてて
おひぃさまがあたってて
お花がこっちだけ向いてて
わすれたころに気づかないほどの
いきものたちの声をきくだろう







笑顔できるのわあなたのおかげ
かなしめるのもあなたのおかげ
たちむかえるのわあなたのおかげ

あたりまえとしてしまったとき
恋の収束わはじまりゆく

はずかしがらないで
ありがとうって言えるじぶんになりたい




事実として
もう還ってわこないということ

それでも一歩まえにふみだすことさえ
「裏切り」にさえ感じてしまう
ただの不器用なだけなのかも

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